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第1回ご当地ショボーンお気に入り選手権

14/03/07作成
14/03/12更新

◆今ではすっかり影を潜めた感がありますが、かつての観光地には名所のイラストが描かれたペナントや独特の書体で地名が書かれた提灯が当たり前のように売られていました。もらっても全然嬉しくない代物でした。2〜3年前からみかけるようになった「ご当地ショボーン」のアクリル根付ストラップは、今なぜか私の手元で増殖中です。私自身はせいぜい1個か2個しか買っていないというのに…。

◆数が増えてくると重複が心配です。欲しいものがあっても、すでに持っていると勘違いすることもあります。というわけで、「今、これだけ持っているよ」リストの代わりに「第1回ご当地ショボーンお気に入り選手権」を開催します。

◆14/03/01現在、私の手元にある「ご当地ショボーン」は煩悩を超えて109個です。この中から任意の2個を対戦させて、お気に入りのほうを残します。レフェリーは私です。これを108回繰り返して、初代チャンピオンを決めようという趣向です。見事にチャンピオンの座を射止めたショボーンには、ブログ「4代目んだ」におけるワトソン君の顔写真の役割を担ってもらいます。


▼左が勝者、右が敗者です。コメントは主として敗者に対するものです。

1回戦第1試合 ○かっぱ(岩手)−☓白うさぎ(山陰)

ご当地ショボーン/かっぱ(岩手)&白うさぎ(山陰) 

白うさぎショボーンは、ミッフィーやピーターラビットにくらべると耳が短くて、しかも太くなっています。旧因幡国は現在の鳥取県のほぼ東半分です。「山陰」でなく「鳥取」でいいのではないかと私は思いますが、メーカーさんは「山陰」としています。

1回戦第2試合 ○かまぼこ(神奈川)−☓さっぽろテレビ塔(札幌)

ご当地ショボーン/かまぼこ(神奈川)&さっぽろテレビ塔(札幌) 

ショボーンの顔を埋め込むには、さっぽろテレビ塔の形はいささか無理があるのかもしれません。ゆるキャラの走りとも言える「テレビ父さん」の存在もショボーンの立ち位置を微妙なところに追い込んでいます。「19:57」に意味があるのかないのかは不明です。

1回戦第3試合 ○九州型(九州)−☓ずんだ餅(宮城)

ご当地ショボーン/九州型&ずんだ餅(宮城) 

ずんだ餅の存在を知ったのは『水曜どうでしょう』でした。食べたことはありません。イボイボのように見えてしまうのが辛いところです。

1回戦第4試合 ○玉こんにゃく(山形)−☓あじさい(鎌倉)

ご当地ショボーン/玉こんにゃく(山形)&あじさい(鎌倉) 

あじさいもやはりイボイボのように見えて損です。あじさい寺の異名を持つ福源山明月院には行ったことがありません。そもそも私は鎌倉は通過しているだけで降りたことは1度もないような…。

1回戦第5試合 ○ひぐま全身(北海道)−☓時計台(札幌)

ご当地ショボーン/ひぐま全身(北海道)&時計台(札幌) 

北海道対決は動物vs建物でした。この顔合わせではどうしても動物のほうに分があります。負けはしましたが時計台にショボーンは似合います。時計はもっと高いところに設置されているものだと思っていますから、実物を見るとショボーン感がじわじわ広がります。お見合い写真に惑わされてはいけないのだということを時計台は教えているに違いありません。

1回戦第6試合 ○アザラシ(旭山)−☓大文字の送り火(京都)

ご当地ショボーン/アザラシ(旭山)&大文字の送り火(京都)

見る角度にもよるのでしょうが、大文字山も「大」の字も左右対称というわけではありません。まあ、夜8時から始まると、山の形は見えませんけど…。大文字も左大文字も右が微妙に長いはずですが、これが忠実に再現されていたとしても、ショボーンとしてはバランスに欠けます。

1回戦第7試合 ○富士山登山−☓うに(海)

ご当地ショボーン/富士登山&うに(海) 

うにショボーンは周囲のトゲトゲがやや不気味です。ちなみに、私は寿司屋でウニやイクラを頼むことはありません。トロやアワビも敬遠しますので、安上がりです。

1回戦第8試合 ○顔文字集合ぶどう(山梨)−☓松葉ガニ(山陰)

ご当地ショボーン/顔文字集合ぶどう&松葉ガニ 

「1回戦屈指の好カード」という奴で、かにショボーンも水準以上だと思っています。2012年の農水省「海面漁業生産統計調査」によれば、ズワイガニの市町村別漁獲量の1位は鳥取県岩美町、ベニズワイガニでは鳥取県境港市です。島根にはカニの漁港と呼べるところはありませんので、白兎同様「鳥取」でいいのではないかと思われます。

1回戦第9試合 ○とんこつラーメン(福岡)−☓かるた(群馬)

ご当地ショボーン/とんこつラーメン(福岡)&かるた(群馬) 

それほど有名なものではないと思いますが、上毛かるたは「心の燈台 内村鑑三」、「鶴舞う形の群馬県」、「分福茶釜の茂林寺」など群馬県にちなんだ郷土かるたです。読み札が「ショボーンin群馬」では何のひねりもありません。もっとも「群馬でショボーン」や「群馬はショボーン」では差し障りがあるに違いないのですが…。

1回戦第10試合 ○かぼす(大分)−☓パイン(沖縄)

ご当地ショボーン/かぼす(大分)&パイン(沖縄) 

ショボーンの顔の形はやはり横長のほうがしっくりきます。丸と中途半端な縦長の対戦では、どうしても丸のほうが有利です。

1回戦第11試合 ○きりたんぽ(秋田)−☓たこ焼き(大阪)

ご当地ショボーン/きりたんぽ(秋田)&たこ焼き(大阪) 

私は紅しょうがや福神漬は片隅によけて食べません。頭の赤がもう少し控えめなら、たこ焼きにも勝機はあったのかもしれません。

1回戦第12試合 ○下仁田ねぎ(群馬)−☓雷門(東京)

ご当地ショボーン/下仁田ネギ(群馬)&雷門(東京) 

こういうデザインにしかならないのでしょうが、キン肉マン世代ではない私としては額に文字が入るのは抵抗があります。

1回戦第13試合 ○りんご(信州)−☓アグー豚(沖縄)

ご当地ショボーン/りんご(信州)&アグー豚(沖縄) 

キティちゃんを意識したかのようなハイビスカスが邪魔ですが、沖縄のアグー豚は1980年代初頭の段階で30頭しか確認されなかった幻の豚だけに県外で食べられる飲食店は数か所だけのようです。もちろん私は食べたことはありません。

1回戦第14試合 ○飛行機(羽田)−☓しゅうまい(横浜)

ご当地ショボーン/飛行機(羽田)&しゅうまい(横浜) 

グリーンピースが嫌いなわけではありませんが、しゅうまいショボーンのグリーンピースは邪魔です。

1回戦第15試合 ○大阪城(大阪)−☓東京タワー(東京)

ご当地ショボーン/大阪城(大阪)&東京タワー(東京) 

東京タワーは1歩間違えばピエロか囚人服です。まことちゃんハウスと言ったほうがより適切かもしれません。

1回戦第16試合 ○ひぐま(北海道)−☓キャベツ(群馬)

ご当地ショボーン/ひぐま(北海道)&キャベツ(群馬) 

顔に模様があるとフランケンシュタインを想像させます。ちょっと不気味です。09年の農水省野菜生産出荷統計によれば群馬県は都道府県別で1位です。

1回戦第17試合 ○びわ(千葉)−☓赤鬼(大分)

ご当地ショボーン/びわ(千葉)&赤鬼(大分) 

私には鬼と大分がうまく結びつきませんでしたが、別府温泉か玖珠インター付近にある赤鬼像のことではないかと思われます。像だけなら登別のほうが有名なのではないかとも思いますが、別府には着ぐるみもいるようです。

1回戦第18試合 ○桜島大根(鹿児島)−☓ペンギン(旭山)

ご当地ショボーン/桜島大根(鹿児島)&ペンギン(旭山) 

旭山動物園には4種類のペンギンが飼育されているそうですが、散歩タイムがあるのはキングペンギンとジェンツーペンギンで、くちばしは黄色です。

1回戦第19試合 ○キタキツネ(北海道)−☓あまおう(福岡)

ご当地ショボーン/キタキツネ(北海道)&あまおう(福岡) 

顔の斑点が気になります。アクリル製のご当地ショボーンですが、ショボーンの顔はアクリル表面に描いてあり、赤地に白の斑点はアクリルの中に埋め込まれているようです。この立体感が効果的に働くこともあれば、逆効果になることもあります。

1回戦第20試合 ○自由の女神(台場)−☓佐世保バーガー(長崎)

ご当地ショボーン/自由の女神(台場)&佐世保バーガー(長崎) 

顔の背景が多色刷りになると辛いところです。佐世保バーガーを食べているショボーンにすればよかったのに…。

1回戦第21試合 ○まりも(北海道)−☓名古屋城(名古屋)

ご当地ショボーン/まりも(北海道)&名古屋城(名古屋) 

名古屋城ショボーンは4層構造ですが、実際の名古屋城は5層です。ちょうどショボーンの顔のところが2層に分かれていることになります。まあ、顔の真ん中に水平線を引いてしまうと、それはそれで台なしになってしまいますが…。

1回戦第22試合 ○銀閣寺(京都)−☓クレープ(原宿)

ご当地ショボーン/銀閣寺(京都)&クレープ(原宿) 

やはりショボーンにリボンは似合わないかと。

1回戦第23試合 ○バナナ(東京)−☓明太子(福岡)

ご当地ショボーン/バナナ(東京)&明太子(福岡) 

ぶつぶつ…。私は明太子や数の子も苦手です。

1回戦第24試合 ○すだち(徳島)−☓弁慶(偉人)

ご当地ショボーン/すだち(徳島)&弁慶(偉人) 

いかつくないうえに下駄も履いていない弁慶ショボーンは、実はかなりお気に入りです。

1回戦第25試合 ○さくらんぼ(山形)−☓アザラシ(海)

ご当地ショボーン/さくらんぼ(山形)&アザラシ(海) 

第6試合の勝者とこっちのアザラシの違いは、単に「あさひやま」の文字の有無だけのようです。

1回戦第26試合 ○富士山<ピンク>−☓沖縄地図(沖縄)

ご当地ショボーン/富士山<ピンク>&沖縄地図(沖縄) 

だから、ハイビスカスは要らない、と…。

1回戦第27試合 ○三色団子(京都)−☓もみじまんじゅう(広島)

ご当地ショボーン/三色団子(京都)&もみじまんじゅう(広島) 

これって「甘いもの対決」ですが、もみじまんじゅうショボーンもフランケンシュタインです。

1回戦第28試合 ○わんこそば(岩手)−☓四国型(四国)

ご当地ショボーン/わんこそば(岩手)&四国型(四国) 

よく考えてみると、この一連の地図型ショボーンには表と裏があるわけです。

1回戦第29試合 ○まりも3種(北海道)−☓土佐犬(高知)

ご当地ショボーン/まりも3種(北海道)&土佐犬(高知) 

たしかに土佐犬はショボーン顔ですが、もっとゴツゴツしています。

1回戦第30試合 ○讃岐うどん(香川)−☓クリオネ(北海道)

ご当地ショボーン/讃岐うどん(香川)&クリオネ(北海道) 

バッカルコーンでうどんをすすることはできませんでした。アザラシとクリオネの対戦なら捕食の関係そのものだったのですが…。

1回戦第31試合 ○黒豚(鹿児島)−☓松尾芭蕉(偉人)

ご当地ショボーン/黒豚(鹿児島)&松尾芭蕉(偉人)

最初から芭蕉ショボーンをつくりたかったのではなく、松島で販売できるショボーンをつくろうとして芭蕉に落ち着いたのではないかと思われます。芭蕉ショボーンなら、松島以外のゆかりの土地でも販売できます。なお、奥の細道紀行には曽良の句が載っているだけで、芭蕉自身は松島を詠んでいません。

1回戦第32試合 ○抹茶(京都)−☓ずんだ豆(宮城)

ご当地ショボーン/抹茶(京都)&ずんだ豆(宮城) 

ずんだ豆という種類があるわけではなく、普通の大豆だそうです。丹波の黒枝豆のほうが有名なはずですが、枝豆ショボーンはありません。竹田城と組み合わせれば商品化できそうな気もします。

1回戦第33試合 ○金閣寺(京都)−☓おくんち(長崎)

ご当地ショボーン/金閣寺(京都)&おくんち(長崎) 

牛? 鹿? 山羊? パッケージから出してしまうと何なのかわからなくなってしまいます。竜は顔だけ描くより全身を描いたほうが正解かもしれません。2頭身のタツノオトシゴ系をぜひ。

1回戦第34試合 ○ハブ(沖縄)−☓虎(大阪)

ご当地ショボーン/ハブ(沖縄)&虎(大阪) 

これはご当地ショボーンというより単にタイガースグッズではないかと思わなくもありません。むしろ、そう割り切って考えて、ショボーンではなくキターのほうがいいような気がします。ショボーンこそ似合うのかもしれませんけど…。

1回戦第35試合 ○温泉饅頭(温泉)−☓東北型(東北)

ご当地ショボーン/温泉饅頭(温泉)&東北型(東北) 

地図型ショボーンには外れはないという安定感はありますが、それ以上のインパクトにも欠けます。

1回戦第36試合 ○京なす(京都)−☓角煮まんじゅう(長崎)

ご当地ショボーン/京なす(京都)&角煮まんじゅう(長崎) 

どこかのドライブインで(まがい物?を)食べた記憶はありますが、顔の部分で色合いが変わるのは抵抗があります。

1回戦第37試合 ○富士山<青>−☓白クマ(旭山)

ご当地ショボーン/富士山<青>&白クマ(旭山) 

色以外に白クマを思い出させる要素がありません。猫や犬でも通用しそうですが、「あさひやま」の文字があることから辛うじて動物園にいる動物であることがわかります。虎もそうでしたが、耳がピンクになるのは仕様なのかもしれません。白クマで動物園とくれば、私はむしろ円山動物園の白クマラーメンを連想してしまいます。

1回戦第38試合 ○桃(福島)−☓しゃちほこ(名古屋)

ご当地ショボーン/桃(福島)&しゃちほこ(名古屋) 

しゃちほこショボーンもなかなかいい線まで行ってると思いますが、ショボーンには口がありませんので、いつも口を開いている鯱として描くのは難しいでしょう。

1回戦第39試合 ○バナナ1本(東京)−☓シークワーサー(沖縄)

ご当地ショボーン/バナナ1本(東京)&シークワーサー(沖縄) 

だから、ハイビスカスは(ry

1回戦第40試合 ○阿蘇山(熊本)−☓カステラ(長崎)

ご当地ショボーン/阿蘇山(熊本)&カステラ(長崎) 

九州対決です。ショボーンの顔は上向き三角形とは相性がいいようですが、横長の四角では面白くありません。ういろうショボーンのように斜め置きにすればいい感じになります。

1回戦第41試合 ○富士山3連−☓ラフランス(山形)

ご当地ショボーン/富士山3連&ラフランス(山形) 

ぶつぶつ(ry

1回戦第42試合 ○いよかん(愛媛)−☓秋田犬(秋田)

ご当地ショボーン/いよかん(愛媛)&秋田犬(秋田) 

正直なところ、これが秋田犬だとは思いませんでした。私の中での秋田犬は昔の2円切手のイメージです。凛とした姿が印象的な秋田犬をマターリ派の代表格のようなショボーンに置き換えるのは至難の業なのかもしれません。

1回戦第43試合 ○政宗(武将)−☓淡路島型(兵庫)

ご当地ショボーン/正宗(武将)&淡路島型(兵庫) 

淡路島は最大の名所・うず潮を対岸の徳島に持っていかれるでしょうから、名産としての玉ねぎぐらいしか残りません。地図型ショボーンはとくに名産や名所がなくても作れます。九州型や四国型なら広範囲な店に置けるという製造元のメリットがあるはずです。

1回戦第44試合 ○笹かま(宮城)−☓こけし(東北)

ご当地ショボーン/笹かま(宮城)&こけし(東北) 

東北自動車道だったか国道4号だったか定かではありませんが、栃木県から福島県に抜けるとき、こけし2体が描かれた看板が「これよりみちのく」の文字とともに出迎えてくれます。こけしは東北地方の温泉地で伝わった工芸品ですが、顔に赤が使われないのは珍しいはずです。

1回戦第45試合 ○信州そば(信州)−☓桜島(鹿児島)

ご当地ショボーン/信州そば(信州)&桜島(鹿児島) 

今ではフェリー乗り場近くの「桜島自然恐竜公園」に桜の木が植えられていますが、桜島は別に桜の名所というわけではありませんでした。せっかくそういう名前なのですから、由来は棚上げして、桜で埋め尽くしてしまうのも観光地としては「正しい姿勢」なのではないかと私は考えています。

2回戦第1試合 ○讃岐うどん(香川)−☓鹿(奈良)

 ご当地ショボーン/讃岐うどん(香川)&鹿(奈良)

鹿せんべいを買った観光客にはすぐ群がってくるくせに、販売所の机に積み上げられているせんべいを強奪することはしない「野生動物」とは、考えように面白い存在です。

2回戦第2試合 ○富士山3連−☓ジンベイザメ(沖縄)

ご当地ショボーン/富士山3連&ジンベイザメ(沖縄) 

赤い部分は口ではないかと思われますが、口の下にショボーンの顔があるとおかしいかな、と。

2回戦第3試合 ○ういろう(名古屋)−☓キタキツネ(北海道)

ご当地ショボーン/ういろう(名古屋)&キタキツネ(北海道) 

眉毛を下げて描かれるキツネも珍しいわけですが、当たり前のことながらキツネに眉毛はありません。北海道のキタキツネは青函トンネルを歩いて渡り、青森県にその生息域を広げているそうです。

2回戦第4試合 ○梨(鳥取)−☓桃(福島)

ご当地ショボーン/梨(鳥取)&桃(福島) 

フルーツ対決は額の傷が響きました。

2回戦第5試合 ○阿蘇山(熊本)−☓ゴーヤ(沖縄)

ご当地ショボーン/阿蘇山(熊本)&ゴーヤ(沖縄) 

イボイボ(ry

2回戦第6試合 ○抹茶(京都)−☓名古屋コーチン(名古屋)

ご当地ショボーン/抹茶(京都)&名古屋コーチン(名古屋) 

名古屋コーチンには赤い肉髯があるはずなのですが…。

2回戦第7試合 ○黒豚(鹿児島)−☓赤べこ(福島)

ご当地ショボーン/黒豚(鹿児島)&赤べこ(福島) 

やはり顔だけでなく2頭身で全身を描いてほしいと希望します。

2回戦第8試合 ○富士山<ピンク>−☓舞妓(京都)

ご当地ショボーン/富士山<ピンク>&舞妓(京都) 

舞妓ショボーンは意外とまとまっています。次回は1勝できるかもしれません。

2回戦第9試合 ○ハブ(沖縄)−☓フグ(大阪)

ご当地ショボーン/ハブ(沖縄)&フグ(大阪) 

毒対決ですが、これも横向きにして全身を描いてほしい、と。

2回戦第10試合 ○桃まん(横浜)−☓とんこつラーメン(福岡)

ご当地ショボーン/桃まん(横浜)&とんこつラーメン(福岡) 

紅しょうがが(ry

2回戦第11試合 ○金目鯛(伊豆)−☓アザラシ(旭山)

ご当地ショボーン/金目鯛(伊豆)&アザラシ(旭山) 

ショボーンが一番似合いそうな動物が白いアザラシですが、物足りないのはやはり胴体が隠れてしまっているからでしょうか。

2回戦第12試合 ○ひぐま(北海道)−☓にんにく(青森)

ご当地ショボーン/ひぐま(北海道)&にんにく(青森) 

シワシワながら薄めなので許容範囲内です。合格ラインには達しています。2010年の農水省野菜生産出荷統計によれば、青森県はにんにく生産量で国内7割のシェアを誇っているようです。

2回戦第13試合 ○桜島大根(鹿児島)−☓北海道型(北海道)

ご当地ショボーン/桜島大根(鹿児島)&北海道型 

結局、地図ショボーンは九州を除いて初戦敗退という結果になりました。裏に置けないのが面倒ですが、悪くはありません。

2回戦第14試合 ○びわ(千葉)−☓黒たまご(箱根)

ご当地ショボーン/びわ(千葉)&黒たまご(箱根) 

同型対決です。色合いとして自然かどうかで決めました。別にバラ売りしないことを根に持っているわけではありません。

2回戦第15試合 ○きりたんぽ(秋田)−☓お茶(静岡)

ご当地ショボーン/きりたんぽ(秋田)&お茶(静岡) 

静岡はお茶の産地ではあるでしょうが、この理屈で行くなら、果物系は切ったり剥いたりしたものが描かれるべきです。いっそのこと茶柱の代わりに(そういうAAがあるように)お茶の液体の中にショボーンの顔を描けばいいのにと思います。

2回戦第16試合 ○カニ鍋(大阪)−☓笹かま(宮城)

ご当地ショボーン/カニ鍋(大阪)&笹かま(宮城) 

顔の傷が目立つと、そう何度も勝てません。

2回戦第17試合 ○おこじょ(信州)−☓大阪城(大阪)

ご当地ショボーン/おこじょ(信州)&大阪城(大阪) 

大阪城の東西面は5層目の黒漆壁部分に突き出るように4層目の屋根があります。つまり、白い上向き三角形がもう1個必要です。

2回戦第18試合 ○豚まん(兵庫)−☓玉こんにゃく(山形)

ご当地ショボーン/豚まん(兵庫)&玉こんにゃく(山形) 

顔のてかりをマイナス要素としました。難癖をつけるしか選びようがありません。

2回戦第19試合 ○下仁田ネギ(群馬)−☓飛行機(乗り物)

ご当地ショボーン/下仁田ネギ(群馬)&飛行機(乗り物) 

飛行機ショボーンは羽田ショボーンよりふっくらしていますが、その分、飛行機っぽさが消えてしまいます。この2回戦19試合目で109ショボーンがすべて登場しました。ここまでの2回戦19試合は1回戦不戦勝組vs1回戦突破組の対戦でした。

2回戦第20試合 ○顔文字集合ぶどう(山梨)−☓銀閣寺(京都)

ご当地ショボーン/顔文字集合ぶどう(山梨)&銀閣寺(京都) 

ここからは1回戦勝ち残り組同士の対戦です。銀閣寺ショボーンを落としたのは、金銀対決になったときに困るからです。

2回戦第21試合 ○バナナ(東京)−☓富士山<青>

ご当地ショボーン/バナナ(東京)&富士山<青> 

富士山もそろそろ落としていかないと、あとで困ることになりそうです。

2回戦第22試合 ○政宗(武将)−☓まりも(北海道)

ご当地ショボーン/正宗(武将)&まりも(北海道) 

周囲のかすかなギザギザを嫌いました。

2回戦第23試合 ○飛行機(羽田)−☓かぼす(大分)

ご当地ショボーン/飛行機(羽田)&かぼす(大分) 

かぼすショボーンとすだちショボーンは文字以外そっくりです。実物ならサイズの違いで見分けられますけど…。

2回戦第24試合 ○わんこそば(岩手)−☓京なす(京都)

ご当地ショボーン/わんこそば(岩手)&京なす(京都) 

ナスは好物ですが、去年食べた京ナスの田楽がくどかったのを思い出したので…。

2回戦第25試合 ○自由の女神(台場)−☓金閣寺(京都)

ご当地ショボーン/自由の女神(台場)&金閣寺(京都) 

金閣寺の屋根は金ではありませんから…。

2回戦第26試合 ○かっぱ(岩手)−☓温泉まんじゅう(温泉)

ご当地ショボーン/かっぱ(岩手)&温泉饅頭(温泉) 

温泉マークは額ではなく手ぬぐいに施してほしかった気がします。

2回戦第27試合 ○バナナ1本(東京)−☓九州型(九州)

ご当地ショボーン/バナナ1本(東京)&九州型(九州) 

九州を裏返しにするとこんな↑形になります。これはなかなか新鮮な発見です。

2回戦第28試合 ○そば(信州)−☓すだち(徳島)

ご当地ショボーン/そば(信州)&すだち(徳島) 

ピンポン球サイズがすだちですが、すだちもかぼすも徳島と大分でそれぞれ9割以上を生産しています。

2回戦第29試合 ○かまぼこ(神奈川)−☓まりも3種(北海道)

ご当地ショボーン/かまぼこ(神奈川)&まりも3種(北海道) 

この辺りはかなりハイレベルな戦いです。まりも3種は優勝しても不思議ではありません。

2回戦第30試合 ○ひぐま全身(北海道)−☓りんご(信州)

ご当地ショボーン/ひぐま全身(北海道)&りんご(信州) 

この対戦も好試合です。最終的には「信州」の文字を嫌いました。

2回戦第31試合 ○富士山登山−☓さくらんぼ(山形)

ご当地ショボーン/○富士山登山&さくらんぼ(山形) 

大小2個ではなく同じぐらいの大きさの2個のほうがサクランボらしく見えるように思えます。

2回戦第32試合 ○いよかん(愛媛)−☓三色だんご(京都)

ご当地ショボーン/いよかん(愛媛)&三色だんご(京都) 

三色団子を画像検索してみると、赤・白・緑がポピュラーです。ちなみに、京都・豆政の「すはまだんご」は赤・黄・緑です。

3回戦第1試合 ○きりたんぽ(秋田)−☓そば(信州)

 ご当地ショボーン/きりたんぽ(秋田)&そば(信州)

「ずら」は必ずしも長野県全体の方言というわけではなく、北信ではあまり使われないようです。一方の蕎麦は南信・伊那市に高遠蕎麦があるとはいえ、更科、戸隠、とうじ、行者などの有名どころは北信または中信です。かぶってはいるでしょうが、「ずら」と蕎麦は微妙にズレがあるような気がします。

3回戦第2試合 ○政宗(武将)−☓飛行機(羽田)

ご当地ショボーン/正宗(武将)&飛行機(羽田) 

顔写真代わりに使うわけですから、地名が入っているものはそろそろ排除しておこうという実に消極的な理由です…。

3回戦第3試合 ○自由の女神(台場)−☓富士山<ピンク>

ご当地ショボーン/自由の女神(台場)&富士山<ピンク> 

地名入りは(ry

3回戦第4試合 ○顔文字集合ぶどう(山梨)−☓桜島大根(鹿児島)

ご当地ショボーン/顔文字集合ぶどう(山梨)&桜島大根(鹿児島) 

地名だけでなく文字が入っているものも排除に動かねば…。

3回戦第5試合 ○ういろう(名古屋)−☓抹茶(京都)

ご当地ショボーン/ういろう(名古屋)&抹茶(京都) 

地名入りのほうを優先的に消していきます。ちなみに、抹茶とお茶の違いは器の形だけではありません。抹茶の器には花びらが散らしてありますが、お茶の器は無地です。結構、芸が細かいのです。

3回戦第6試合 ○かっぱ(岩手)−☓富士山3連

ご当地ショボーン/かっぱ(岩手)&富士山3連 

強かった富士山もこれで7勝4敗となりました。

3回戦第7試合 ○ひぐま全身(北海道)−☓バナナ(東京)

ご当地ショボーン/ひぐま全身(北海道)&バナナ(東京) 

東京がバナナの産地であるはずはありませんのでお菓子のほうでしょうが、東京ばな奈の工場は所沢にあるようです。

3回戦第8試合 ○かまぼこ(神奈川)−☓びわ(千葉)

ご当地ショボーン/かまぼこ(神奈川)&びわ(千葉) 

千葉県はびわの生産高が全国2位だそうです。8割以上が南房総市ですが…。

3回戦第9試合 ○ハブ(沖縄)−☓豚まん(兵庫)

ご当地ショボーン/ハブ(沖縄)&豚まん(兵庫) 

いくらなんでも豚まんを顔写真代わりには使えませんから…。

3回戦第10試合 ○おこじょ(信州)−☓金目鯛(伊豆)

ご当地ショボーン/おこじょ(信州)&金目鯛(伊豆) 

キンメダイ、クロマグロ、メカジキなどは食物連鎖の関係で水銀を蓄積しやすいということで、厚労省食品安全部は妊婦に対して摂取量の目安を1週間80g(刺身1人前、寿司5貫程度)とするよう注意を喚起しています。

3回戦第11試合 ○富士山登山−☓讃岐うどん(香川)

ご当地ショボーン/富士山登山&讃岐うどん(香川) 

私の中ではきつねうどんは関西系というイメージがあります。

3回戦第12試合 ○阿蘇山(熊本)−☓カニ鍋(大阪)

ご当地ショボーン/阿蘇山(熊本)&カニ鍋(大阪) 

大阪は蟹の産地ではありませんので、カニ鍋とはかに道楽のことなのでしょうが、株式会社かに道楽は元来が城崎(温泉ではなく下流の沿岸)の会社ですが、紋別に工場を持っているようです。

3回戦第13試合 ○下仁田ネギ(群馬)−☓桃まん(横浜)

ご当地ショボーン/下仁田ネギ(群馬)&桃まん(横浜) 

桃まんは頭頂部がピンクに染まっているのがスタンダードです。ショボーンの鼻の部分がほんのり色づいているわけではありません。

3回戦第14試合 ○バナナ1本(東京)−☓黒豚(鹿児島)

ご当地ショボーン/バナナ1本(東京)&黒豚(鹿児島) 

黒豚は耳が垂れているものなのか画像検索してみましたが、とくにそのような傾向は見られませんでした。

3回戦第15試合 ○ひぐま(北海道)−☓梨(鳥取)

ご当地ショボーン/ひぐま(北海道)&梨(鳥取) 

20世紀はたしかにこの色ですが、鳥取は梨の生産高では全国3位に後退しているようです。

3回戦第16試合 ○わんこそば(岩手)−☓いよかん(愛媛)

ご当地ショボーン/わんこそば(岩手)&いよかん(愛媛) 

葉っぱが梨のように顔の外に出ているほうがポイントは高いかもしれません。

4回戦第1試合 ○自由の女神(台場)−☓きりたんぽ(秋田)

ご当地ショボーン/自由の女神(台場)&きりたんぽ(秋田) 

いよいよ残すは15試合です。ここに至っては、文字が減点要素になります。この「きりたんぽ」ショボーンは正確には切られる前の「たんぽ」です。「たんぽ」を鍋に入れるときは、竹輪状に整形された粳米を秋田杉の串から外して斜めに切ります。このとき「切り・たんぽ(の)鍋」になるわけです。

4回戦第2試合 ○ひぐま全身(北海道)−☓顔文字集合ぶどう(山梨)

ご当地ショボーン/ひぐま全身(北海道)&顔文字集合ぶどう(山梨) 

かなりお気に入りなのですが、顔写真に採用したときショボーンやシャキーンが見えるかどうかという不安があります。すでに趣旨が盛大に変わっていますけど…。

4回戦第3試合 ○下仁田ネギ(群馬)−☓政宗(武将)

ご当地ショボーン/下仁田ネギ(群馬)&正宗(武将) 

ご当地ショボーンとはいえ、顔写真の代用として使うとなれば、あまり個性が強くても困るわけです。

4回戦第4試合 ○富士山登山−☓阿蘇山(熊本)

ご当地ショボーン/富士山登山&阿蘇山(熊本) 

山対決でした。山の場合は、そう特徴はありませんから、名前をつけないと売れないものでしょう。なお、国土地理院のWebサイトによれば、阿蘇山は濁らずに「あそさん」と読むようです。

4回戦第5試合 ○ひぐま(北海道)−☓わんこそば(岩手)

ご当地ショボーン/ひぐま(北海道)&わんこそば(岩手) 

岩手初黒星です。そういえば、私はわんこそばを食べたことはありません。私の中では「蕎麦=冷たい」であり、かつ「うどん=温かい」です。春と秋は蕎麦、冬はうどん、夏は素麺という流れです。福井で食べたそば焼きはともかく、徳島で食べた蕎麦雑炊は「当たり」でした

4回戦第6試合 ○かっぱ(岩手)−☓おこじょ(信州)

ご当地ショボーン/かっぱ(岩手)&おこじょ(信州) 

おこじょショボーンが作られたのはアニメの影響だと思われます。(尻尾の先端を除いて)全身白は冬毛バージョンです。実物のオコジョは見かけとは裏腹に凶暴なようですが…。

4回戦第7試合 ○ハブ(沖縄)−☓バナナ1本(東京)

ご当地ショボーン/ハブ(沖縄)&バナナ1本(東京) 

株式会社グレープストーンの「東京ばな奈」にはバナナを剥いた形の商品はありません。そうすると、これは進化系オリジナルバージョンということになりますが、どこが「ご当地」なのかというツッコミにさらされることになるわけです。

4回戦第8試合 ○かまぼこ(神奈川)−☓ういろう(名古屋)

ご当地ショボーン/かまぼこ(神奈川)&ういろう(名古屋) 

小田原や山口、徳島のういろうには桜バージョンはありません。

準々決勝第1試合 ○ひぐま全身(北海道)−☓ひぐま(北海道)

ご当地ショボーン/ひぐま全身(北海道)&ひぐま(北海道) 

ひぐま対決になってしまいました。ご当地ショボーンの製造元は北海道の会社です。ひぐまショボーンはまりもショボーンとともに、ご当地ショボーンの王道を行くデザインです。

準々決勝第2試合 ○自由の女神(台場)−☓かまぼこ(神奈川)

ご当地ショボーン/ひぐま全身(北海道)&ひぐま(北海道) 

2011年の農水省水産統計によれば、神奈川県のかまぼこ類の生産高は、兵庫、新潟、山口、静岡、愛知、千葉、宮城、北海道に次ぐ9位にすぎません。それでも「かまぼこ」と言えば小田原は浮かんできます。凄まじき鈴廣のブランド力です。

準々決勝第3試合 ○下仁田ネギ(群馬)−☓富士山登山

ご当地ショボーン/下仁田ネギ(群馬)&富士山登山 

このパターンなら別に富士山をショボーンにしなくてもよかったのにと思わなくもありません。

準々決勝第4試合 ○かっぱ(岩手)−☓ハブ(沖縄)

ご当地ショボーン/かっぱ(岩手)&ハブ(沖縄) 

ハブの舌はこんなに真っ赤というわけではないようです。これで西日本勢全滅となりました。

準決勝第1試合 ○自由の女神(台場)−☓下仁田ネギ(群馬)

ご当地ショボーン/自由の女神(台場)&下仁田ネギ 

下仁田ネギの名前は初音ミクで初めて知りました。今にして思えば、高崎のそば屋で(冷たい)天ぷらそばを頼んだときに出てきたネギの天ぷらは、その太さからして下仁田ネギだったに違いないと思われます。

準決勝第2試合 ○ひぐま全身(北海道)−☓かっぱ(岩手)

ご当地ショボーン/ひぐま全身(北海道)&かっぱ(岩手) 

遠野物語の関係で岩手なのでしょうが、河童伝説は全国各地にあります。北海道の定山渓温泉にも河童「伝説」がありますが、明治時代に川で溺れ死んだ青年がその1周忌に父親の夢枕に立ち、女河童と結婚して今は子供も生まれて幸せに暮らしていると父親に語ったという内容だったりします。この温泉には河童の像がやけ乱立していますが、出来がショボイという共通点があります。どうやら昭和40年代に町おこし目的で拵えられた「伝説」のようですが、別に実害があるとも思えません。

決勝 ○ひぐま全身(北海道)−☓自由の女神(台場)

ご当地ショボーン/ひぐま全身(北海道)&自由の女神(台場) 

実物の自由の女神はたいまつを高々と掲げています(↑は裏返しです)。自由の光で世界を照らすのだというメッセージが込められているはずですが、2頭身デフォルメキャラは手が短いために足下を照らす懐中電灯にしかなりません。まあ、そこがショボーンらしくていいのかもしれません。

ご当地ショボーン/ひぐま全身

というわけで、優勝は鮭?を抱えた「ひぐま全身」ショボーンに決まりました。こうした構図の木彫の土産物は有名です。鮭?もショボーンなら連覇も夢ではありません。

エキシビジョン お遍路(四国)−新選組(京都)

ご当地ショボーン/お遍路(四国)&新選組(京都) 

すみません。実は、この企画を考えた1月に、お遍路ショボーンと新選組ショボーンで1回戦第1試合をやりました。そのとき、どこかに紛れてしまったようで、今は見当たりません。今回は棄権とします。 (´・ω・`)


◆ご当地ショボーンには、アクリル根付のほかに缶バッジ、ぬいぐるみ、ポリ根付、イヤホンジャックなど数種類あります。ここで対象にしたのはアクリル根付です。缶バッジはアクリル根付と同じ平面ですが、ぬいぐるみやポリ根付は立体ですから、また味わいが変わってきます。

◆PDFファイルで14/03/12時点の「ご当地ショボーン(アクリル根付) ほしいもの&持っているものリスト」をまとめてみました。

◆事実誤認、変換ミス、リンク切れ等にお気づきの際は、お手数ですが「メールのページ」または「4代目んだ」(ご当地ショボーン)からご一報いただけると幸いです。

★14/03/072HTML文法チェック(エラーなし)



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