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リーグ間対戦成績 | 神宮大会 | 東都が六大学を超えるとき

神宮大会チーム別通算成績

01/07/09作成
13/12/19更新

◆出場チーム数の推移は「神宮大会はこうしろ!」のページに移しました。


◇G1位指名をソデにした唯一の選手

ドラフト1位指名を拒否した選手は、00年の内海で25人目(江川が重複しているので26回目)だ。パリーグ球団が21回、セリーグは5回、拒否にあっている。

65年  A 河本 和昭 ◎広陵高→亜細亜大
67年  H 藤原 真  ★慶応大→全鐘紡→68年A1位でプロ入り
67年 Bu 三輪田勝利 ★早稲田大→大昭和製紙→69年B1位でプロ入り
70年  O 樋江井忠臣 ◎中京高→三協精機→(72年G8位再指名・残留)
71年  L 吉田 好伸 ◎丸善石油下津→(残留)
72年  H 石川 勝正 ◎東洋紡岩国→(残留)
73年   小林 秀一 ◎愛知学院大→熊谷組
73年  B 江川 卓  ★作新学院高→法政大→(浪人)→78年T1位でプロ入り
74年  T 古賀 正明 ★丸善石油→(残留)→75年L1位でプロ入り
74年  L 田村 忠義 ◎日本鋼管福山→(残留)→(75年S2位再指名・残留)
75年  T 足立 義男 ◎大分鉄道管理局→(残留)
75年  B 住友 一哉 ★鳴門高→法政大→プリンスホテル→81年Bu6位でプロ入り
76年  H 武藤 一邦 ★秋田商高→法政大→80年O2位でプロ入り
76年  O 森  繁和 ★駒沢大→住友金属→78年L1位でプロ入り
76年  F 黒田 真二 ★崇徳高→日本鋼管福山→リッカー→ドラフト外で82年オフにS入団
77年 Bu 金光 興二 ◎法政大→三菱重工広島
77年  L 江川 卓  ★法政大→(浪人)→78年T1位でプロ入り
78年  C 木田 勇  ★日本鋼管→(残留)→79年F1位でプロ入り
79年  O 竹本由紀夫 ★新日鉄室蘭→(残留)→80年S1位でプロ入り
80年  F 高山 郁夫 ★秋田商高→プリンスホテル→84年L3位でプロ入り
80年  B 川村 一明 ★松商学園高→プリンスホテル→83年L4位でプロ入り
89年  H 元木 大介 ★上宮高→(浪人)→90年G1位でプロ入り
90年  O 小池 秀郎 ★亜細亜大→松下電器→92年Bu1位でプロ入り
95年 Bu 福留 孝介 ★PL学園高→日本生命→98年D1位でプロ入り
98年 BW 新垣 渚  ★沖縄水産高→九州共立大→02年H自由枠でプロ入り
00年 BW 内海 哲也 ★敦賀気比高→東京ガス→03年G自由枠でプロ入り

 ▲年次はドラフト会議ベースです。元木の場合、89年のドラフトで野茂の外れ1位としてホークスの指名を受けて拒否、翌90年にジャイアンツの1位指名を受けて、91年からプレイしていたわけです。★印は最終的にはプロ入りした選手、◎印は結局プロには入らなかった選手です。

私が初めて神宮大会を見に行ったのは92年の大会初日だった。おおかた寝坊が原因だろうと思われるのだが、第1試合ではなく第2試合から見ている。その第2試合では前年優勝の愛知学院大が福井工業大にコールド勝ちした。

愛院大の小林監督(96年秋で退任)は、G1位を蹴って熊谷組に進み、後に母校でアマ指導者の道を選んだ。優勝当時はマスコミでもそれなりに話題になったことなのに、残念ながらネットで検索しても、91年神宮大会の優勝監督であることを記したサイトが見つからない。

大学院を受験し、母校では授業を受け持ちながら監督を続けて「全国」制覇を果たしたのだ。誰も書いていないのなら、私が書きとめておく価値はある。そんな人生もあるのだ、と。

▲ジャイアンツは1973年のドラフトで、小林氏だけでなく2位・3位の選手にも入団を拒否されています。73年は9連覇最後の年でもあります。

言いたかったのはそれだけだが、ついでに?神宮大会の通算成績をまとめてみた。11月という時期的な問題もあって、ほとんど4年生抜きで戦うチームもあるし、東北・北海道など9月にはリーグ戦が終わってしまうのだから、コンディションの維持は難しいだろう。

DH制はいつまでたっても認められないし、04年までは最初からお呼びではない連盟さえあった。だから、春の大学選手権と秋の神宮大会との合算は、あまり意味がないような気もしなくはない。まあ、たかだか300試合程度だ。たいした量でもないし、一応は公式戦なので、参考までに合算しておいた。

神宮大会リーグ別通算成績

【07年の結果】

★東洋大が5回目の出場で初優勝。東都勢の優勝は71年日大、73年駒大、74年中大、98年亜大に次いで5校目。同一リーグからV5校はもちろん初めて(東京六、関西学生、首都が3校)。東洋大は東京六と4回目の対戦(春秋)で初勝利。
★早大は4回目の決勝進出も初Vを逃す。決勝進出4回以上で優勝経験がないのは早大と東北福祉大。5回以上出場して初戦敗退がないのは早大のみ。
★八戸大が初勝利で、北東北リーグ初のベスト4。上武大は2度目のベスト4。
★東海大が1勝して通算26勝、春秋通算では73勝、ともにトップ(神宮大会通算勝利2位は法大の23勝、春秋通算2位も法大69勝)。
★九産大が1勝して3年連続初戦突破。神宮大会における3年連続初戦突破は、87年から92年の東北福祉大(中止となった88年を挟んで5年連続初戦突破)以来。福岡六が関西六に勝ったのは、選手権を通じて初めて(75春=大商大6−0九産大、00秋=龍谷大3−1九共大)。

▼出場当時の連盟ではなく、現在の所属連盟で分けましたので、ご注意ください(道都大については別項参照)。また、現在の神宮大会と現在の大学選手権の通算成績を合算したものであり、前身?にあたる大会を考慮しているわけではありません。**は07年出場校です。

  春秋通算     連盟       神宮大会       神宮大会の大学別勝利数(記載なしは未勝利)  
 10勝22敗 .313 北海道   0勝 1敗 .000 旭川大
 21勝60敗 .259 札幌    3勝12敗 .200 札幌大=3、北海学園大、道都大(札幌)
 20勝27敗 .426 北東北   1勝 3敗 .250 八戸大=1、青森大
 71勝72敗 .497 仙台六  18勝23敗 .439 東北福祉大=17、東北学院大=1、東北工業大
  5勝10敗 .333 南東北   0勝 0敗 ---- (出場なし)
 16勝23敗 .410 関甲新   2勝 3敗 .400 上武大=2
 25勝57敗 .305 千葉    2勝14敗 .125 千葉商大=2、武道大、千葉工大、東邦大、中央学院大
 37勝59敗 .385 東京新   9勝15敗 .375 流経大=6、創価大=3、学芸大、日大生物資源科学部
198勝69敗 .742 東京六  68勝32敗 .680 法大=23、早大=14、明大=13、慶大=13、立大=5
222勝67敗 .768 東都   63勝31敗 .670 駒=22、亜=15、東洋=8、青=6、中=5、日=5、専=2、国士
108勝73敗 .597 首都   45勝31敗 .592 東海大=26、日体大=13、筑波大=3、城西大=3、帝京大
 67勝72敗 .482 神奈川  10勝16敗 .385 関東学院大=6、神奈川大=4
  6勝25敗 .194 東海    1勝 4敗 .200 三重中京大=1、朝日大、岐阜聖徳学園大
 22勝52敗 .297 北陸    3勝11敗 .214 福井工業大=3、金沢学院大
 81勝90敗 .474 愛知   29勝34敗 .460 愛院=11、愛工=9、名城=5、中京=4、名商、愛知
  9勝22敗 .290 京滋    2勝 2敗 .500 仏教大=2
121勝72敗 .627 関西学生 31勝19敗 .620 近畿大=13、同志社大=10、関西大=8、立命館大
 34勝37敗 .479 関西六   8勝 9敗 .471 大商大=3、大院大=2、龍谷大=2、大経大=1
 14勝23敗 .387 近畿    1勝 1敗 .500 阪南大=1
 21勝23敗 .477 阪神    2勝 4敗 .333 大体大=1、大産大=1、関西国際大
 34勝49敗 .410 中国   14勝15敗 .483 東亜大=13、徳山大=1、岡山商大
 21勝59敗 .263 広島六   4勝17敗 .190 近大工学部=2、広島修道大=1、広島大=1、広島経済大
  6勝43敗 .122 四国    0勝 4敗 .000 松山大、愛媛大、香川大
 35勝77敗 .313 九州六   8勝20敗 .286 福岡大=3、九州国際大=3、久留米大=2
 40勝54敗 .426 福岡六  13勝15敗 .464 九州産業大=8、九州共立大=5、福岡工業大
 18勝25敗 .419 九州地区  1勝 2敗 .333 九州東海大=1

◇神宮大会チーム別通算成績

▼大学名の後ろに付したカッコ内は、神宮大会出場回数と神宮大会の通算勝敗、スラッシュを挟んで、春秋通算の勝敗と春秋通算の勝率です。大学選手権未出場のチームについては、通算の勝敗と勝率は省略してあります。
▼「選手権」をクリックすると、当該連盟の大学選手権の戦績を示したページに移動します。
▼1988年の第19回大会は中止です。出場回数にはカウントしていません。

北海道 →選手権

旭川大 (1回、0勝1敗 / 0勝4敗 .000)

【73】 0●1同志社大

札幌 →選手権

札幌大 (8回、3勝8敗 / 17勝29敗 .370)

【70】 1●8関西大
【72】 6●12駒沢大
【75】 1●4駒沢大
【77】 5○4大阪商業大/0●3法政大
【78】 0●1東海大
【80】 3●4大阪経済大
【84】 0●2日本体育大
【86】 3○1近大工学部/3○2明治大/0●0愛知工業大

北海学園大 (2回、0勝2敗 / 4勝21敗 .160)

【76】 0●4福岡大
【82】 1●8東海大

道都大←道都大札幌校←道都大短大部←道都短大←北海道産業短大 (2回、0勝2敗 / 0勝4敗 .000)

【71】 2●11愛知工業大
【74】 1●3同志社大

▲紋別キャンパス時代の大学選手権出場を合算すると、春夏合計で出場7回、0勝7敗です(08年選手権終了時)。

北東北 →選手権

八戸大 (2回、1勝2敗 / 8勝7敗 .533)

【04】 0●1日本体育大
【07】 4○0関西国際大/2●3早稲田大

青森大 (1回、0勝1敗 / 10勝11敗 .476)

【95】 2●5創価大

仙台六 →選手権

東北福祉大 (21回、17勝21敗 / 65勝44敗 .596)…神宮大会最多出場

【79】 6●15明治大
【81】 0●1近畿大
【83】 0●2東海大
【85】 1●2東海大
【87】 6○5中央学院大/2●6筑波大
【89】 8○0近大工学部/3○2日本体育大/1●2立教大
【90】 8○2日本体育大/2●7立教大
【91】 3○2九州国際大/2○1東海大/1●2流通経済大
【92】 5○3国際武道大/1●3東海大
【93】 0●4日本体育大
【94】 0●6九州東海大
【96】 7○0阪南大/5○0東亜大/1●5明治大
【97】 2●3創価大
【98】 6○3日本体育大/6○2法政大/1●2亜細亜大
【99】 8○1愛知工業大/4●6東海大
【00】 1●2東海大
【01】 2○1近畿大/1●2駒沢大
【02】 10○5愛知学院大/5○2早稲田大/3●5亜細亜大
【03】 1●4東亜大
【05】 1○0創価大/4○3法政大/1●2九州産業大
【06】 3●4大阪産業大

東北学院大 (1回、1勝1敗 / 6勝21敗 .222)

【71】 4○2広島商科大/3●7日本大

東北工業大 (1回、0勝1敗 / 0勝2敗 .000)

【70】 1●3関西大

関甲新 →選手権

上武大 (3回、2勝3敗 / 12勝12敗 .500)

【04】 3○2九州産業大/4●5慶応大
【06】 3●5九州産業大
【07】 8○1中京大/0●2東洋大

千葉 →選手権

千葉商科大 (3回、2勝3敗 / 5勝13敗 .278)

【70】 3○2福岡工業大/4○2八幡大/4●5中京大
【72】 1●11早稲田大
【83】 1●6福井工業大

国際武道大 (6回、0勝6敗 / 14勝20敗 .412)

【90】 0●6亜細亜大
【92】 3●5東北福祉大
【94】 1●3青山学院大
【96】 4●7阪南大
【98】 1●4松阪大
【00】 2●9愛知学院大

中央学院大 (2回、0勝2敗 / 3勝7敗 .300)

【87】 5●6東北福祉大
【02】 12●14大阪体育大

東邦大 (2回、0勝2敗 / 0勝5敗 .000)

【71】 0●27日本大
【81】 1●4九州産業大

千葉工業大 (1回、0勝1敗 / 3勝9敗 .250)

【85】 0●3愛知工業大

東京新 →選手権

流通経済大 (8回、6勝8敗 / 16勝20敗 .444)

【80】 2●8日本体育大
【82】 0●7大阪商業大
【84】 1●8大阪学院大
【86】 7○2帝京大/0●3駒沢大
【89】 3○0愛知学院大/0●2近畿大
【91】 4○3駒沢大/2○1東北福祉大/3●6愛知学院大
【93】 3○2同志社大/3○0関東学院大/2●9早稲田大
【01】 3●4愛知学院大

創価大 (5回、3勝5敗1分 / 21勝21敗 .500)

【95】 5○2青森大/0●1近畿大
【97】 5○3帝京大/3○2東北福祉大/0●3法政大
【99】 1△1青山学院大/1●2青山学院大
【03】 3●4城西大
【05】 0●1東北福祉大

東京学芸大 (1回、0勝1敗 / 0勝9敗 .000)

【71】 2●10関東学院大

日大生物資源科学部←日大農獣医学部 (1回、0勝1敗)

【70】 0●9中央大

東京六 →選手権

法政大 (14回、23勝11敗 / 69勝24敗 .742)

【70】 0●1八幡大
【72】 3○1関東学院大/4○2駒沢大/4○0久留米大/0●1関西大
【74】 2○0愛知工業大/1○0福岡大/0●1中央大
【75】 3○1名城大/0●1駒沢大
【76】 4○1福岡大/6○4駒沢大/6○0早稲田大
【77】 1○0近大工学部/3○0札幌大/5○3東海大
【80】 6○0大阪経済大/1●3日本体育大
【81】 5○2福井工業大/1○0近畿大/8○4専修大
【83】 7○0名城大/3●4東海大
【87】 2○1福井工業大/4○2愛知学院大/3●4筑波大
【94】 0●2東亜大
【97】 3○0中京大/3○0創価大/0●1近畿大
【98】 5○1松阪大/2●6東北福祉大
【05】 3○2東海大/3●4東北福祉大

早稲田大 (9回、14勝9敗 / 42勝18敗 .700)

【72】 11○1千葉商科大/4○3中央大/0●2関西大
【76】 8○5東海大/5○4東洋大/0●6法政大
【78】 11○3愛知工業大/1●4同志社大
【82】 5○1中京大/0●2東海大
【93】 3○1広島経済大/9○2流通経済大/1●4駒沢大
【02】 9○0広島大/2●5東北福祉大
【03】 2○1城西大/3●7東亜大
【06】 10○5大阪産業大/7○4近畿大/2●5亜細亜大
【07】 10○3九州産業大/3○2八戸大/0●2東洋大

明治大 (8回、13勝4敗 / 42勝14敗 .750)

【72】 5●6久留米大
【73】 2○1久留米大/4●6同志社大
【75】 11○0福岡大/1○0日本体育大/4○1駒沢大
【79】 15○6東北福祉大/7○0九州産業大/6○0名城大
【84】 1●6日本体育大
【86】 2●3札幌大
【95】 3○2九州国際大/6○3日本体育大/5○4青山学院大
【96】 8○1朝日大/7○1愛知工業大/5○1東北福祉大

慶応大 (8回、13勝5敗 / 31勝9敗 .775)

【71】 8○0九州産業大/0●1亜細亜大
【72】 0●1関西大
【85】 7○6東海大/7○2福井工業大/8○2愛知工業大
【91】 4○0広島経済大/3●5愛知学院大
【92】 7○0九州共立大/8○0仏教大/7○6東海大
【00】 5○2徳山大/2○0龍谷大/1○0東海大
【01】 0●1愛知学院大
【04】 2○1仏教大/5○4上武大/0●3東亜大

立教大 (3回、5勝3敗 / 14勝4敗 .778)

【89】 8○1関東学院大/2○1東北福祉大/1●3近畿大
【90】 5○4徳山大/7○2東北福祉大/4●5同志社大
【99】 5○2東亜大/0●1東海大

東都 →選手権

駒沢大 (13回、22勝9敗 / 64勝18敗 .780)

【72】 12○6札幌大/2●4法政大
【73】 8○4愛知工業大/5○1神奈川大/6○3同志社大
【75】 4○1札幌大/1○0法政大/1●4明治大
【76】 3○0福井工業大/4●6法政大
【77】 2○0久留米大/7●9東海大
【83】 3○0福井工業大/4○0同志社大/1●2東海大
【84】 4○3関東学院大/9○4大阪学院大/3○1近大工学部
【85】 2●5愛知工業大
【86】 3○0流通経済大/1○0神奈川大/0●2愛知工業大
【91】 3●4流通経済大
【93】 4○1福岡大/3○2日本体育大/4○1早稲田大
【97】 4○3東亜大/7●10近畿大
【01】 3○0関東学院大/2○1東北福祉大/5○3城西大

亜細亜大 (7回、15勝4敗 / 44勝9敗 .830)

【71】 6○0福岡大/1○0慶応大/1○0東海大/1●3日本大
【80】 4○0福岡大/4○1関東学院大/2●4日本体育大
【90】 6○0国際武道大/3●4同志社大
【96】 0●1東亜大
【98】 6○4東亜大/7○1近畿大/2○1東北福祉大
【02】 6○0大阪体育大/1○0九州国際大/5○3東北福祉大
【06】 4○3東亜大/4○2九州産業大/5○2早稲田大

東洋大 (5回、8勝4敗 / 25勝9敗 .735)

【76】 6○0近畿大/4●5早稲田大
【78】 12○1徳山大/3○2東海大/2●6同志社大
【87】 6○0岡山商科大/2●3筑波大
【00】 2○0愛知学院大/1●2東海大
【07】 9○3東海大/2○0上武大/2○0早稲田大

青山学院大 (6回、6勝6敗1分 / 25勝7敗 .781)

【89】 0●3九州国際大
【94】 3○1国際武道大/4○3大阪学院大/3●4東亜大
【95】 13○0広島経済大/1○0近畿大/4●5明治大
【99】 1△1創価大/1○0創価大/1●2九州共立大
【03】 4○3龍谷大/1●4神奈川大
【05】 2●3愛知学院大

日本大 (3回、5勝2敗 / 25勝8敗 .758)

【71】 27○0東邦大/7○3東北学院大/1○0関西大/3○1亜細亜大
【75】 0●1日本体育大
【92】 8○1福山大/2●3東海大

中央大 (4回、5勝3敗 / 22勝6敗 .786)

【70】 9○0日大農獣医学部/1●3東海大
【72】 2○0東海大/3●4早稲田大
【74】 4○3日本体育大/1○0同志社大/1○0法政大
【04】 1●4東亜大

専修大 (2回、2勝2敗/ 16勝8敗 .667)

【81】 9○1九州産業大/4○3日本体育大/4●8法政大
【82】 1●2大阪商業大

国士舘大 (1回、0勝1敗)

【79】 1●3名城大

首都 →選手権

東海大 (18回、26勝15敗 / 76勝44敗 .633)

【70】 7○0愛媛大/3○1中央大/1○0関西大/7○2中京大
【71】 9○0福井工業大/5○1関東学院大/0●1亜細亜大
【72】 0●2中央大
【76】 5●8早稲田大
【77】 2○1中京大/9○7駒沢大/3●5法政大
【78】 1○0札幌大/2●3東洋大
【79】 3○2広島大/8●11名城大
【82】 8○1北海学園大/2○0早稲田大/3○2大阪商業大
【83】 2○0東北福祉大/4○3法政大/2○1駒沢大
【85】 2○1東北福祉大/6●7慶応大
【91】 1●2東北福祉大
【92】 3○1東北福祉大/3○2日本大/6●7慶応大
【94】 7○3九州東海大/4●5東亜大
【99】 6○4東北福祉大/1○0立教大/0●1九州共立大
【00】 2○1東北福祉大/2○1東洋大/0●1慶応大
【02】 0●1九州国際大
【05】 8○7東亜大/2●3法政大
【07】 6○4東亜大/3●9東洋大

日本体育大 (11回、13勝10敗 / 22勝17敗 .564)

【74】 3●4中央大
【75】 1○0広島大/1○0日本大/0●1明治大
【80】 8○2流通経済大/3○1法政大/4○2亜細亜大
【81】 3○2松山商科大/3●4専修大
【84】 2○0札幌大/6○1明治大/1●2近大工学部
【89】 2●3東北福祉大
【90】 5○0名古屋商科大/2●8東北福祉大
【93】 7○5名古屋商科大/4○0東北福祉大/2●3駒沢大
【95】 3○1関東学院大/3●6明治大
【98】 3●6東北福祉大
【04】 1○八戸大/0●6東亜大

筑波大 (3回、3勝2敗 / 4勝3敗 .571)

【87】 6○2東北福祉大/3○2東洋大/4○3法政大
【96】 2●3愛知工業大
【06】 2●4東亜大

城西大 (2回、3勝2敗 / 3勝3敗 .500)

【01】 7○3福岡大/3○2愛知学院大/3●5駒沢大
【03】 4○3創価大/1●2早稲田大

帝京大 (2回、0勝2敗 / 1勝3敗 .250)

【86】 2●7流通経済大
【97】 3●5創価大

神奈川 →選手権

関東学院大 (10回、6勝10敗 / 36勝36敗 .500)

【71】 10○2東京学芸大/1●5東海大
【72】 1●3法政大
【80】 7○2近大工学部/1●4亜細亜大
【82】 4○1広島大/6●15大阪商業大
【84】 6○3八幡大/3●4駒沢大
【89】 1●8立教大
【93】 0●3流通経済大
【95】 7○0愛知学院大/1●3日本体育大
【97】 1●2九州共立大
【01】 7○0徳山大/0●3駒沢大

神奈川大 (6回、4勝6敗 / 28勝29敗 .491)

【70】 1●5広島商科大
【73】 2○0近大工学部/1●5駒沢大
【86】 3○2立命館大/0●1駒沢大
【91】 2●3愛知学院大
【99】 0●2九州共立大
【03】 3○2九州国際大/4○1青山学院大/9●10東亜大

東海 →選手権

三重中京大←松阪大 (1回、1勝1敗 / 4勝9敗 .308)

【98】 4○1国際武道大/1●5法政大

朝日大 (2回、0勝2敗 / 0勝5敗 .000)

【96】 1●8明治大
【04】 0●9東亜大

岐阜聖徳学園大 (1回、0勝1敗 / 1勝3敗 .250)

【02】 2●4広島大

北陸 →選手権

福井工業大 (9回、3勝10敗 / 20勝43敗 .317)

【70】 2●10中京大
【71】 0●9東海大
【76】 0●3駒沢大
【81】 3○1中京大/2●5法政大
【83】 6○1千葉商科大/0●3駒沢大
【85】 6○2徳山大/2●7慶応大
【87】 1●2法政大
【90】 1●2九州産業大
【92】 1●8愛知学院大
【94】 5●9名城大

金沢学院大 (1回、0勝1敗 / 0勝3敗 .000)

【00】 4●9徳山大

愛知 →選手権

愛知学院大 (12回、11勝11敗 / 25勝29敗 .463)

【84】 3●4近大工学部
【87】 3○1近畿大/2●4法政大
【89】 0●3流通経済大
【91】3○2神奈川大/2○1大阪経済大/5○3慶応大/6○3流通経済大
【92】 8○1福井工業大/0●1仏教大
【95】 0●7関東学院大
【98】 4●5東亜大
【00】 9○2国際武道大/0●2東洋大
【01】4○3流通経済大/1○0慶応大/2●3城西大
【02】 5●10東北福祉大
【05】2○1大阪体育大/3○2青山学院大/0●1九州産業大
【06】 2●3近畿大

愛知工業大 (8回、9勝7敗 / 13勝16敗 .448)…86年Vは西崎幸広のとき

【71】 11○2北海道産業短大/0●2関西大
【73】 4●8駒沢大
【74】 0●2法政大
【78】 3●11早稲田大
【85】 3○0千葉工業大/5○2駒沢大/2○1近畿大/2●8慶応大
【86】 2○1八幡大/9○0札幌大/2○0駒沢大
【96】 3○2筑波大/2○1九州国際大/1●7明治大
【99】 1●8東北福祉大

名城大 (5回、5勝5敗 / 7勝9敗 .438)

【75】 7○4近畿大/1●3法政大
【79】 3○1国士舘大/11○8東海大/0●6明治大
【80】 0●1福岡大
【83】 1○0徳山大/0●7法政大
【94】 9○5福井工業大/3●8大阪学院大

中京大 (8回、4勝7敗 / 28勝23敗 .549)

【70】 10○2福井工業大/5○0広島商科大/5○4千葉商科大/2●7東海大
【72】 1●2関西大
【77】 1●2東海大
【81】 1●3福井工業大
【82】 1○0八幡大/1●5早稲田大
【97】 0●3法政大
【03】 2●3龍谷大
【07】 1●8上武大

名古屋商科大 (2回、0勝2敗 / 1勝4敗 .200)

【90】 0●5日本体育大
【93】 5●7日本体育大

愛知大 (1回、0勝1敗 / 5勝7敗 .417)

【04】 1●2仏教大

京滋 →選手権

仏教大 (2回、2勝2敗 / 7勝18敗 .280)

【92】 1○0愛知学院大/0●8慶応大
【04】 2○1愛知大/1●2慶応大

関西学生 →選手権

近畿大 (12回、13勝10敗 / 55勝32敗 .632)

【75】 4●7名城大
【76】 9○0近大工学部/0●6東洋大
【81】 1○0東北福祉大/0●1法政大
【85】 3○2九州東海大/1●2愛知工業大
【87】 7○0九州産業大/1●3愛知学院大
【89】 2○0流通経済大/1○0九州国際大/3○1立教大
【95】 1○0創価大/0●7青山学院大
【97】 3○0九州共立大/10○7駒沢大/1○0法政大
【98】 4○3九州共立大/1●7亜細亜大
【01】 1●2東北福祉大
【05】 1●2九州産業大
【06】 3○2愛知学院大/4●7早稲田大

同志社大 (7回、10勝5敗 / 17勝9敗 .654)

【73】 1○0旭川大/6○4明治大/3●6駒沢大
【74】 3○1北海道産業短大/0●1中央大
【78】 3○0九州共立大/4○1早稲田大/6○2東洋大
【79】 0●7九州産業大
【83】 2○0九州産業大/0●4駒沢大
【90】 3○0九州産業大/4○3亜細亜大/5○4立教大
【93】 2●3流通経済大

関西大 (3回、8勝2敗 / 29勝11敗 .725)…72年に山口高志の3連続完封で春秋連覇第1号

【70】 8○1札幌大/3○1東北工業大/0●1東海大
【71】 11○0香川大/2○0愛知工業大/0●1日本大
【72】 2○1中京大/1○0慶応大/2○0早稲田大/1○0法政大

立命館大 (2回、0勝2敗 / 14勝15敗 .483)

【86】 2●3神奈川大
【99】 4●5九州共立大

関西六 →選手権

大阪商業大 (2回、3勝2敗 / 14勝8敗 .636)

【77】 4●5札幌大
【82】 7○0流通経済大/2○1専修大/15○6関東学院大/2●3東海大

大阪学院大 (2回、2勝2敗 / 4勝6敗 .400)

【84】 8○1流通経済大/4●9駒沢大
【94】 8○3名城大/3●青山学院大

龍谷大 (2回、2勝2敗 / 13勝15敗 .464)

【00】 3○1九州共立大/0●2慶応大
【03】 3○2中京大/3●4青山学院大

大阪経済大 (3回、1勝3敗 / 1勝5敗 .167)

【80】 4○3札幌大/0●6法政大
【91】 1●2愛知学院大
【07】 7●9九州産業大

近畿 →選手権

阪南大 (1回、1勝1敗 / 6勝8敗 .429)

【96】 7○4国際武道大/0●7東北福祉大

阪神 →選手権

大阪体育大 (2回、1勝2敗 / 13勝13敗 .500)

【02】 14○12中央学院大/0●6亜細亜大
【05】 1●2愛知学院大

大阪産業大 (1回、1勝1敗 / 2勝2敗 .500)

【06】 4○3東北福祉大/5●10早稲田大

関西国際大(1回、0勝1敗 / 2勝3敗 .400)

【07】 0●4八戸大

中国 →選手権

東亜大 (10回、13勝7敗 / 21勝15敗 .583)

【94】 2○0法政大/5○4東海大/4○3青山学院大
【96】 1○0亜細亜大/0●5東北福祉大
【97】 3●4駒沢大
【98】 5○4愛知学院大/4●6亜細亜大
【99】 2●5立教大
【03】 4○1東北福祉大/7○3早稲田大/10○9神奈川大
【04】 9○0朝日大/4○1中央大/6○0日本体育大/3○0慶応大
【05】 7●8東海大
【06】 4○2筑波大/3●4亜細亜大
【07】 4●6東海大

徳山大 (7回、1勝7敗 / 6勝17敗 .261)

【78】 1●12東洋大
【83】 0●1名城大
【85】 2●6福井工業大
【90】 4●5立教大
【92】 1●8日本大
【00】 9○4金沢学院大/2●5慶応大
【01】 0●7関東学院大

岡山商科大 (1回、0勝1敗 / 1勝6敗 .143)

【87】 0●6東洋大

広島六 →選手権

近大工学部 (7回、2勝7敗 / 12勝31敗 .279)

【73】 0●2神奈川大
【76】 0●9近畿大
【77】 0●1法政大
【80】 2●7関東学院大
【84】 4○3愛知学院大/2○1日本体育大/1●3駒沢大
【86】 1●3札幌大
【89】 0●8東北福祉大

広島大 (4回、1勝4敗 / 1勝6敗 .143)

【75】 0●1日本体育大
【79】 2●3東海大
【82】 1●4関東学院大
【02】 4○2岐阜聖徳学園大/0●9早稲田大

広島修道大←広島商科大 (2回、1勝2敗 / 3勝8敗 .273)

【70】 5○1神奈川大/0●5中京大
【71】 2●4東北学院大

広島経済大 (4回、0勝4敗 / 5勝13敗 .278)

【74】 1●4福岡大
【91】 0●4慶応大
【93】 1●3早稲田大
【95】 0●13青山学院大

四国 →選手権

松山大←松山商科大 (2回、0勝2敗 / 4勝30敗 .118)

【72】 2●4久留米大
【81】 2●3日本体育大

愛媛大(1回、0勝1敗 / 1勝3敗 .250)

【70】 0●7東海大

香川大(1回、0勝1敗)

【71】 0●11関西大

九州六 →選手権

九州国際大←八幡大 (10回、3勝10敗 / 23勝33敗 .411)

【70】 1○0法政大/2●4千葉商科大
【82】 0●1中京大
【84】 3●6関東学院大
【86】 1●2愛知工業大
【89】 3○0青山学院大/0●1近畿大
【91】 2●3東北福祉大
【95】 2●3明治大
【96】 1●2愛知工業大
【02】 1○0東海大/0●1亜細亜大
【03】 2●3神奈川大

福岡大 (7回、3勝7敗 / 7勝29敗 .194)

【71】 0●6亜細亜大
【74】 4○1広島経済大/0●1法政大
【75】 0●11明治大
【76】 4○0北海学園大/1●4法政大
【80】 1○0名城大/0●4亜細亜大
【93】 1●4駒沢大
【01】 3●7城西大

久留米大 (3回、2勝3敗 / 2勝5敗 .286)

【72】 6○5明治大/4○2松山商科大/0●4法政大
【73】 1●明治大
【77】 0●2駒沢大

福岡六 →選手権

九州産業大 (10回、8勝9敗 / 13勝23敗 .361)

【71】 0●8慶応大
【79】 7○0同志社大/0●7明治大
【81】 4○1東邦大/1●9専修大
【83】 0●2同志社大
【87】 0●7近畿大
【90】 2○1福井工業大/0●3同志社大
【04】 2●3上武大
【05】 2○1近畿大/1○0愛知学院大/2○1東北福祉大
【06】 5○3上武大/2●4亜細亜大
【07】 9○7大阪経済大/3●10早稲田大

九州共立大 (6回、5勝5敗 / 24勝17敗 .585)

【78】 0●3同志社大
【92】 0●7慶応大
【97】 2○1関東学院大/0●3近畿大
【98】 3●4近畿大
【99】 2○0神奈川大/5○4立命館大/2○1青山学院大/1○0東海大
【00】 1●3龍谷大

福岡工業大 (1回、0勝1敗 / 3勝13敗 .188)

【70】 2●3千葉商科大

九州地区 →選手権

九州東海大 (2回、1勝2敗 / 10勝12敗 .455)

【85】 2●3近畿大
【94】 6○0東北福祉大/3●7東海大


◆もともとは表計算を用いていますが、転記の際に入力ミスが生じている可能性があります。お気づきの際には「3代目んだ」(神宮大会チーム別通算成績/07年)または「3代目んだ」(春秋通算/08春)あるいは「メールのページ」からご指摘いただけると幸いです。

★08/05/27HTML文法チェック済(エラーなし)
★ブリーフケース>大学選手権勝敗表>選手権と神宮



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