★Web上における「セットポジション」へのリンクは、煮るなり焼くなり燻製にするなり、お好きなようにどうぞ。どのページにリンクしていただいても構いません。
★好意的であるか批判的であるかを問わないのは当然のことです。事前にご連絡いただく必要はございませんし、事後報告を求めるものでもありません。外すときも同様です。
★いわゆる掲示板やブログ、メーリングリスト、メールマガジン等において、当サイトのURLアドレス(下位ページを含む)を記載される際にも、何らご連絡の必要はございません。ご自由にどうぞ。
★「(3代目)んだ」、「表記規準」、「書庫・東雲」など諸ブログに対するリンクについても、ご連絡の必要はございません。
★申し訳ありませんが、リンクバナーは用意しておりません。サイト名は「セットポジション」です。ちなみに、カギカッコは不要です。あっても文句は言いませんけど、お尋ねがありましたので…。
★当サイト管理者は07/09/04より「ワトソン(君)」のハンドルを使用しています。
★当サイト内の下位ページは、画面上のタイトルと<title>タグが異なる場合があります。下位ページに直接リンクされる場合のタイトル表記は、画面上のタイトルを優先していただけると幸いです。
★フレーム内リンク(アドレスバーに「http://set333.net…」が表示されないリンク)は、著作権法に抵触すると解されていますので、ご注意ください(→「フレーム内リンク事件」)。
リンクとは、リンクする側の良識と責任のみでなされるのが本来の姿であると私は理解しています。リンクしたい(あるいはリンクを外したい)と言う人に対して、それを拒む権利は私にはないと考えています。
Webサイトを一般公開している以上、不特定多数による批評・参照・評価の対象となることを避けられるものではありません。いい意味でも悪い意味でも、批評にさらされるわけです。一般公開することは、その覚悟があることの表明であり、あらかじめ容認していることにほかなりません。
一般公開したWebページには、「リンクされない権利」も「リンクを認める権利」も、最初から存在しないはずです。存在しない権利を行使できるとは思いませんので、当サイトに対して事前の許諾を求めていただく必要はありません。事後通知に関しても、それがマナーだとかネチケットだという具合には考えていません。
よく「公序良俗に反するサイトからのリンクはお断りします」とか「アダルトサイトお断り」とか掲げてあるのを見かけます。「公序良俗に反するサイト」が、それらの文言を素直に受け止めてくれるものなのか、直接的効果ははなはだ疑問です。記載された意向を無視してこそ「公序良俗に反するサイト」の面目躍如というものでしょう。
玄関に「泥棒お断り」と大書したら、泥棒様は入らないものでしょうか。「セールスお断り」を掲げても、セールス(ウー)マンは来るはずです。むしろ、わざわざ市販のステッカーを買ってきて玄関に貼りつける行為は、対面で断われない気の弱さの証明として、彼(女)らを引き寄せることにさえなりかねません。
よって、当サイトにおいては「公序良俗に反するサイト」や「18禁サイト」からのリンクであっても、いやいやながら承る所存です。ただし、いちいちご連絡いただく必要はありませんので、念のため。
なお、事前または事後にご連絡を頂戴した場合、その文意に沿う範囲内で、リンクをお断りすることがあるかもしれません。つまり、「リンクします/しました」ならお断りのしようがありませんが、リンクそのものの可否を問われたなら、そのときの気分次第で「否」と言うこともあり得ます。その権利は留保しておきます。
要するに、私が存在しないと考えている「リンクを拒む権利」をわざわざ認めていただけるなら、せっかく認めていただいた権利ですから、それを行使することはやぶさかではないということです。
当サイトのなかには、「プロ野球>意見」とか「アマチュア野球>ドラフト」といったカテゴリーにふさわしいページもあるのかもしれませんが、その場合のリンク先は断じてTOPやindexページではないはずです。妙ちくりんなカテゴリーに押し込められて、わざわざ可否を問うていただけるのであれば、喜んで「NO」と申し上げる次第です。
勝手にリンクするのはご自由にどうぞ。「リンクしました」のご連絡もありがたく承ります。リンクそのものに関する可否を問うことはご遠慮ください。
サーチエンジンでキーワード検索をかけた場合、いきなり下位(個別)ページに入ることになります。そのページがそれなりの内容なら、TOPページに戻ってそのサイトのほかのページを見る価値があります。逆に、お粗末なものなら、さっさと退散して他サイトの別のページを見るのが賢明というものです。
ロボット検索を拒んでいない以上、リンクを上位ページに限定したところで、現実には下位ページから入ってくる方を排除することはできません。したがって、下位ページへのリンクであっても、事前の許諾要請は不要ですし、事後報告を求めるつもりもありません。むしろ、私は下位ページにこそリンクしてほしいと考えていますので、そのようなサイトづくりをこころがけています。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1314437708野球とソフトボールのルール上の違いを詳しく教えてください。
サイトなどあればそちらもお願いします。
探してみたのですがよく分からなかったので…
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ベストアンサーに選ばれた回答
回答日時: 2008/1/24 04:08:01 回答番号: 45,003,991
http://set333.net/top.html
↑
ここから入って上の方にある。野球とソフトのルールの相違
をクリックすると詳しくでてるよ。
このような回りくどいリンクではなく、ダイレクトに当該ページのURLを指定すれば、質問者はワンクリックで目的のページに入れます。誘導された質問者は必要があると判断すればTOPも見るでしょう。
ただし、必要に応じてページ自体を削除することはありますし、内容を大幅に改変することもあります。実際、このページは、もともと「管理人から」のページに記載していた項目が膨らんで、独立したページになりました。サイト構成の見直しが外部からのリンクによって妨げられるとは思っていませんので、その点はご承知おきください。
結果的にリンク切断等が生じても、それはリンクした側の責任であると私は理解しています。リンク切れは、リンクされた側には何の不利益もありません。困るのは閲覧者であり、責められるべきはそのような案内をしたリンク設定者の側です。
当サイトは長文のページが多いため、各ページ冒頭にそのページの目次を示しています。name属性を利用される際にも特段のご連絡は必要ございません。
05/03/25以降に更新したページの<title>タグは、原則として「○○>□□□□」で統一しています。このページなら、「ガイド>リンクポリシー」です。ただし、画面上のタイトルは「□□□□」のみです。リンク先のタイトル表記として、どちらを用いたほうがよいのか、とのお問い合わせをいただきました。
たとえば、「野球場のページ」におさめていたファイルに加筆して「大学野球のページ」に移す場合、<….html>のファイル名を変えずに、<title>タグを「球場>□□□□」から「大学>□□□□」に変更しています。ですから、「○○>」の部分を省いて、「□□□□」だけ表記していただいたほうが、のちのちに起こり得る齟齬を少しでも防げることになります。
従前は、ほとんどのページが<title>タグも「□□□□」のみでした。ファイル管理の都合上、順次「○○>□□□□」に置き換えてきました。初期の頃にリンク済みのケースは、「□□□□」のみになっているわけです。当方の意向としては「□□□□」のみを希望しますが、無理にお願いするものではありません。
なお、カテゴリーページのタイトル?は、たとえば「セットポジション>社会人野球のページ」であり、<title>タグは「SP>社会人野球のページ」です。「○○>」部分が必要かどうかはリンクの形態によるでしょうから、ご自分でご判断ください。私が干渉することではありません。
「セットポジション」では開設(00/08/23)当初の2カ月ほどの間、外部リンクなしで運営し、「リンク不可」を掲げていました。未熟なうちにリンクされると恥ずかしいだけです。まだ、つくっている本人でさえ、どういうサイトになるかわからない段階でした。
それに、私はネット・デビューからホームページ・デビューまでの期間が1カ月しかありません。ネット・サーフィンのキャリアが浅いのですから、紹介できるようなサイトも少なかったわけです。10件ほどの外部リンクで「リンクのページ」を設けたのは00/10/25です。
こちらからリンクした以上、「リンク不可」は降ろさざるを得ません。「インターネット・アーカイブ」で確認できる当サイトのごく初期のリンクポリシーは次のとおりです。
01/05/11時点(indexページ末尾)
LINK FLEE
サイト名は「セットポジション」、URLアドレスはhttp://cat.zero.ad.jp/~zak87581/です。私の名前は伏せているわけではありませんので、必要なら探してください(大切なことは「誰が書いたか」ではなく「何が書いてあるか」だと私は思っています)。なお、アンモラルなサイト(とくに著作権やプライバシーに対する配慮を欠くサイト)からのリンクは固くお断りします。
今でもないわけではありませんが、「○○さんのサイトです」という紹介の仕方があります。私はまずやりません。横文字嫌いの私はさっさとカタカナに切り替えています。
01/07/16時点(indexページ末尾)
リンクフリーですが
★アンモラルなサイト(とくに著作権やプライバシーに対する配慮を欠くサイト)からのリンクは固くお断りします。
★「ひっそり、しつこく、しなやかに」をモットーにしています。活字メディアでの紹介は謹んでお断りします。
遅くとも01年10月には、ディープリンクを始めていました。このページをつくったのは02/02/03です。TOPページの末尾(「リンクポリシー」の文言)から、このページにリンクするようになりました。
02/02/03時点(top末尾)
リンクポリシー:当サイトはリンクフリーです(連絡不要)。なお、活字メディアはお断りします。
02/02/06時点(当ページ)
Web上で一般公開しているのですから、Web上での当サイトへのリンクは原則としてフリーです。掲示板、メーリングリストその他で、当サイト内の特定のページをご紹介いただくことも、いっこうに構いません。むろん、好意的なものでなくても結構です。
「煮るなり焼くなり燻製にするなり、お好きなようにどうぞ」が基本的なスタンスです。事後連絡も不要です。ただし、煮ても焼いても蒸しても食えないかもしれません<以下略>
別に丸くなったつもりはありません。当サイト内には“魔除け”のコンテンツがあります。「こういうサイトからのリンクはお断りします」と掲げたところで実効性を確保することはできません。「こういうサイトはよろしくない」というコンテンツを用意すれば、“こういうサイト”さんはリンクしないでしょう。もし気づかずにリンクされたとしても、私が関知することではありません。リンクする側の責任です。
◆以下の諸項目は、「セットポジション」のみに適用するものです。ブログでは、原則として事前・事後のリンク報告はしていません。勝手に張って勝手に外しています。私はそれが本来の姿であると考えます。また、ブログでも、できるだけ同一ウインドウとしていますが、一部対応できていません。なお、ブログにおけるリンク切れは、まったくチェックしていません。
すでに設定済みの外部リンクについても、できる限りこのガイドラインに沿って対処します。
★当サイト内における外部リンクは下位ページから下位ページへのディープリンクを原則とします。閲覧者がリンク先のTOPページを容易に探せないと私が判断した場合は、下位ページだけでなくTOPページまたはこれに準じるページにもリンクします。リンク先ページが行き止まりの場合、あるいは階層があまりにも深いページの場合などのケースを想定しています。TOPページのみのリンクとなる場合もありますが、あくまでも例外です。
★リンク先となるページがフレーム構造の場合、目的のページがワンクリックで表示できて、そのリンクボタンがわかりやすい場所にあれば、フレーム構造を尊重してリンクします。わかりやすい構成になっていれば、あえて下位ページにリンクする必要はないと考える次第です。
★相手方のリンクポリシーはTOPページおよびリンク集のページで探します。記載がなければ、ディープリンクも容認されているものとみなします。わかりやすい場所に記載されていなければ、記載がないのと同じことです。自由にリンクできて、自由にリンクを外せるのが一番気楽ですが、現実に「無断リンク禁止」とか「リンクは必ずTOPページへ」のような無邪気な意向を表明している方もおられるのですから、仕方がありません。
★国の機関や地方自治体のWebサイトについては、いちいちリンクポリシーを探しません。目についたとしても無視します。外国語で記述された海外のWebサイトについても同様です。そもそも許諾を求めるメールを書くことができませんし、その返事を読むのにも四苦八苦することが容易に想像できますので、日本のような習慣はなかろうと勝手に判断しています。事前・事後の連絡はしていませんし、するつもりはありません。
★ディープリンク不可が明示的に掲げられていない個人サイト、あるいはリンクポリシーの記載が見当たらない個人サイトについては、ネガティブ・オプション形式で事後報告することを原則とします。明示的に否定されていない以上、容認されているものと私は解釈しますが、個人サイトの場合、不特定多数からの批評にさらされることへの覚悟なしで、気軽に飛び込んでしまうことが大半でしょう。「リンクする側の良識と責任」には、こうした方々への配慮も含まれます。まあ、その辺りが難しいところです。法人の場合は、サイトの性格に応じて判断します。
★ディープリンク不可が明示的に掲げられている場合、許諾なしにリンクはしませんが、サーチエンジンのキャッシュをリンク先としたり、検索キーワードを掲出することもあります(07/01/31現在1件のみです→「送りバントの成功率」)。ただ、とりわけ新聞記事の場合、短期間で削除されてしまうのが通例ですから、リンクせずにURLを掲出し「引用」しているケースも多々あります。当面、個人サイトに対しては、このようなリンクはおこないません。
★リンク先はhtmlファイルのみとします。docファイルやxlsファイルのページに対する直接のリンクは好ましくないと思われますので、「リンクする側の責任」として、htmlファイルで閲覧できるサーチエンジンにリンクします(現在、この種の外部リンクはありません)。この場合のリンク先はサーチエンジンですので、通知はしません。pdfファイルについても、直接のリンクは避けています。
★設定した外部リンクには、コメントの末尾に設定年月日を付記します。古い外部リンクについては、許諾年月日を記載していることもあります。また、初期の外部リンクの設定日等は、数日前後しているケースもあるはずです。
▲コメントは書き換えていることもありますが、あくまでも当該日のものとお考えください。URLはナマものです。実態にそぐわなくなっているようでしたら、どうぞご連絡ください。
リンクを別ウインドウで開くか同一ウインドウとするかは悩ましい問題です。閲覧者の立場で考えても一長一短があります。当サイトの対応も時期によって揺れており、外部リンクについては別ウインドウと同一ウインドウの両者を用意したこともありました。
| 時期 | 外部リンク | 内部リンク |
| 02/06まで | 同一ウインドウ | 同一ウインドウ |
| 03/02まで | 同一ウインドウと別ウインドウの併用 | 原則として同一ウインドウ (必要に応じて別ウインドウ) |
| 05/11まで | 別ウインドウ | 同一ウインドウ |
| 05/12以降 | 同一ウインドウ | 同一ウインドウ |
05/12/01更新分から全面的に同一ウインドウとしました。別ウインドウを開くかどうかは、閲覧者が決めることであり、私が勝手に指定するのは余計なお世話だと思うからです。結局は振り出しに戻ったことになります。
この方針転換によって問題になるのは、「リンクするなら別ウインドウで」という意向を示されていたサイトに、05年11月以前にリンクしているケースです。すでにリンク済みのものについて、いちいちそのサイトのリンクポリシーを確認するという作業はしておりませんので、結果的には意向に反する形になっているわけです。お気づきの際は、遠慮なくご一報ください。すみやかにリンクを解除します。
◆別ウインドウ/同一ウインドウについては、頁末リンク〔5〕を参照してください。
◆数学(算数?)のテストのとき、正の数と負の数の掛け算でマイナスの符号をつけ忘れて、そのうえ移項のときに符号を変えなかったために、結果オーライだったことがあります。1度ではなく2度間違ったために、最終的には正解だったわけです。
◆ホームページをお持ちでない方には、それこそチンプンカンプンでしょうが、別ウインドウを開くには「target="_blank"」と「target="_new"」があります。前者はその都度新しいウインドウが開き、後者は1度開いたウインドウに表示されていくことになるのです。私は、これをあべこべに理解し、なおかつ、スペルを間違ってtarget属性を「_brank」と記載していました。
◆結果的に、「_brank」は「_new」と同じ効果を発揮しています(文法チェックではエラーになりますが…)。05/12/01以降、外部リンクも同一ウインドウとするのは、このエラーを解消する目的もあります。
私がリンク設定する際の動機には、いくつかのパターンがあるようです。まあ、実際にはそうシンプルに類型化できるものではなく、あれとこれとそれを兼ねていることが圧倒的に多いわけです。
分野を問わず「自分の目線」で見たものを「自分の言葉」で綴っているサイトはポイントが高くなります。歴史をたどろうとする姿勢がうかがえるサイトも同様です。
さて、次のような忌避基準の持ち合わせもあります。これらに該当する場合、無理にはリンクしないことのほうが多いかもしれません。「リンクする側の良識と責任」の中でも、大きなウエイトを占めると考えるからです。
すでに複数のページにおいて「リンク希望」の意向を表明していますが、この「リンク希望」の有無にかかわらず、リンク先としてふさわしいWebページをご存知の方はご連絡をお願いします。自薦・他薦を問いません。相手方がTOPページ以外へのリンクを不可とする旨の注意書きを掲げている場合でも、内容によってはチャレンジすることがあります(チャレンジしてきました)。
どうせ「TOP以外へのリンクは不可」の理由は、「カウンタが回らない」、「注意書きを読んでもらえない」、「リンク切れが起きやすい」に相場は決まっています。その程度の理由なら、ねじ込めばたいていOKになります。
はじめまして。篠原と申します。
私が運営・管理するWebサイト「セットポジション」から、貴サイトに次のようにリンクしたいと考えています。
●リンク元(当該ページの末尾です)
http://set333.net/….html
●リンク先
http://nantara.com/kantara.html
-----
■なんたら>かんたら
あーだこーだ(**/**/**設定)
-----
私は「あれ これ」でGoogle検索して、貴サイト「かんたら」のページを直接拝見しました。
「TOPページ以外へのリンクはご遠慮ください」とのことでしたが、もしURL変更によるリンク切れをご心配なのであれば、当方では一定期間を置いてリンク切れチェックをしておりますので、ご連絡いただかなくても数カ月後には回復できると思われます。
もし「カウンタが回らない」「注意書きを読んでもらえない」という理由でしたら、紹介文に「カウンタを回してから(注意書きを読んでから)ご覧ください」と添えることはやぶさかではございません。どうぞ、よろしくご検討ください。
どうしても許諾いただけないようでしたら、サーチエンジンのキャッシュにリンクしようかと考えています。この場合のリンク先はサーチエンジンであり、貴サイトではありませんので、貴サイトにご連絡はいたしません。
もちろん、こんなメールを送ったことはありませんけど…。
また、当サイトでは今後、基本的に「相互リンク」には応じないこととします。わざわざ「セットポジション」にリンクしていただかなくても構いませんので、自薦で売り込んでください。他薦のふりをしてフォームから匿名送信していただいても結構です。
当然のことですが、どのページからリンクするかは私固有の権利ですし、リンクするかしないかも私が判断することです。相互リンクを求められると、リンク先となる個別ページを見つけるために、内容を拝見しなければなりません。結果的に長くお待たせすることになりますので、このような対応をとらせていただくことにしました。
当サイトでは、一定期間を置いて、リンク切断の有無をチェックしています。リンク切断を確認した場合に、当該ハイパーリンクを解除するのは、私にとって当然の権利です。この点は、リンク通知の際に必ずしも申し添えていませんでしたが、05年2月以降は、できるだけ添えるようにしています(忘れていることもありますが…)。
リンク解除の際は、全面的に削除してしまうことのほうが多いのですが、ときにはサイト名やページタイトル、コメントをほぼそのままの形で残して、閉鎖あるいは接続不能になっている旨を書き添えることがあります。それは、単に環境が整ったときに再出発してほしいというメッセージだけではないのです。
ささやかながらも、こんなWebページがあったのだという墓標を刻んでおくことは、あとに続く(かもしれない)人にとっての道案内になるはずだと思っているからです。現在、「リンクのページ」に「霊園」を設けていますが、「リンクのページ」の外部リンクは段階的に個別ページに移します。いずれ「リンクの霊園」だけが残るわけです。
さて、リンク切断以外の理由で、リンクを外しているケースがあります。そもそも通知していないものについては、比較的自由に外しています。ただ、当方より許諾を求めたものについては、信義上?簡単に外せるものではありません。そのように考えると、最初から通知しないほうがいいのかもしれません。
リンクに関する事前のやりとりは避けたいというのが私の本音です。おっしゃっていることが明らかに矛盾していて、対応に苦慮することがあるからです。07年以降は、次のような形にしようと考えています。
はじめまして。篠原と申します。
先般、「あれ これ」でGoogle検索して、貴サイト「かんたら」のページを拝見しました。つきましては、私が運営・管理するWebサイト「セットポジション」から、次のようにリンクしましたので通知します。
●リンク元(当該ページの末尾です)
http://set333.net/….html
●リンク先
http://nantara.com/kantara.html
-----
■なんたら>かんたら
あーだこーだ(**/**/**設定)
-----
もし不都合がございましたら、遠慮なくお申しつけください。すみやかに対処いたします。
また、次の諸点についてもご了承ください。
★必要に応じて、より適切な紹介文に書き換えることがあります。
★サイト構成の見直しに伴いリンク元のページを変更することがあります。
★リンク先ページに著しい変化があったり、デッドリンクが確認された場合などは、リンクを切断することがあります。
★前3項に関して、原則としてその都度の連絡はできません。
なお、拙サイトのリンクに関する考え方は次のとおりです。
★個別ページから個別ページへのリンクを原則とする。
★リンク先のポリシーは尊重する。
★リンク先が個人サイトでポリシーの記載がないときは事後通知する。
その他、詳しくは拙サイト「外部リンク設定に関するガイドライン」に記載しております。http://set333.net/porisi-.html#gaido
お騒がせして失礼しました。
リンク集とは、そのWebサイト管理者の姿を映す鏡のようなものだと私は思っています。どこにリンクしているかが懐の深さを、どこにリンクしていないかがプライドの高さを示しているのではないかと思うことがよくあります。オンライン上のすぐれたハイパーテキストが、すぐれたハイパーリンクを含むのは当然のことです。
◆新聞社などメディア103社のリンクポリシーを調べてみました(有効サンプル50社)。→「主要メディアのリンクポリシー」
◆事実誤認、変換ミス、リンク切れ等にお気づきの際は、お手数ですが「3代目んだ」(外部リンクの整理)または「メールのページ」からご一報いただけると幸いです。
★07/02/11校正チェック済、ケなし、順OK
★08/02/27HTML文法チェック済(エラーなし)