セットポジションスコア
四球で二塁へ | 死球と四球 | 併殺打≠併殺

死球と四球

00/11/07作成
13/12/14更新

◆「もう1つのUSA」という標題でUPしていたページですが、08/06/04付で再構成しました。


四球目の死球

四球目の投球が打者の体に触れたが、打者はよける行為をしなかった。

本当に困ったケースだ。『公認野球規則』の規定によれば、四球目の投球が打者に当たった場合には、「四球」ではなく「死球」を記録することになる。

08年版 『公認野球規則』

10・14 四球の定義は、2・07参照
 (a) ストライクゾーンの外に4個の投球が投げられて、打者が球審から一塁を与えられたときには、四球が記録される。しかし、四球目の投球が打者に触れたときは、死球が記録される。

ただし、次のようなプレイイング・ルールもあるのだ。

08年版 『公認野球規則』

6・08 打者は、次の場合走者となり、アウトにされるおそれなく、安全に一塁が与えられる。(ただし、打者が一塁に進んで、これに触れることを条件とする)
 (b) 打者が打とうとしなかった投球に触れた場合。
 ただし、 (1)バウンドしない投球が、ストライクゾーンで打者に触れたとき、(2)打者が投球を避けないでこれに触れたときは除かれる。 
 バウンドしない投球がストライクゾーンで打者に触れた場合には、打者がこれを避けようとしたかどうかを問わず、すべてストライクが宣告される。 
 しかし、投球がストライクゾーンの外で打者に触れ、しかも、打者がこれを避けようとしなかった場合には、ボール宣告される。
 【注3】 打者が投球を避けようとしたかどうかは、一に球審の判断によって決定されるものであって、投球の性質上避けることができなかったと球審が判断した場合には、避けようとした場合と同様に扱われる。 
 【注4】 投球がいったん地面に触れた後、これを避けようと試みた打者に触れた場合も、打者には一塁が許される。ただし、ストライクゾーンを通ってからバウンドした投球に触れた場合を除く。

まあ、プロ野球では投球が打者に当たれば、まず例外なく「死球」となるが、アマチュア野球では打者がよけたかよけなかったかが問われることは少なくない。

投球が打者に触れているので、「四球」であれ「死球」であれ、いずれにしてもボールデッドであり、打者には一塁への安全進塁権が与えられることに変わりはない。したがって、審判としてはあえて区別する実益はないことになる。

また、後述するようにアマチュア野球のスコアは四球と死球を一緒くたに集計するようになっている(犠打と犠飛も)。そのせいもあるのだろうが、球審のゼスチャーは不十分なことが多く、スタンドからは判断不能だ。

GJ!

00年10月18日の東都大学リーグ、駒沢大対東洋大1回戦の球審は、死球のときに右手で左手首のあたりをたたくゼスチャーをしていた。グリップエンド付近で手に当たった死球は、ネット裏からはどこに当たったのか見えない。審判と打者自身が障害物になるからだ。

この試合では死球が5個あったけれど、脇腹付近への死球にも橋本球審は同じゼスチャーをしていた。橋本さんが球審のときなら、標記のようなケースでも悩まずにすみそうだ。

00年10月28日の高校野球秋季関東大会(水戸市民球場)で、藤代高対桐生第一高の球審を務めた小野田さんは、死球のとき右手で左肘の上のあたりを叩いていた。私はネット裏上段(放送席の下)で見ていたが、その距離でもストライク、空振り、ファウルチップが明確にわかるゼスチャーだった。

記録のつけやすさという点では、今まで見てきた中でも確実に5本の指には入るだろう。大会パンフの審判名簿をみると、山梨県からの派遣審判員のようだ。

同じようなケースで悩まされるのが、ライン付近のフライでフェアかファウルかのジャッジがない審判だ。まあ、捕球すればアウトであって、別に問題は生じないけれど、もし野手が落球した場合は、とても重要なジャッジになる。

私はオリジナルのスコアカードを使っている。審判名を記載する欄は設けてある。ライン付近のフライのとき、フェアかファウルかを示す審判には○、ゼスチャーのない審判には×をつけている。別にそれを公開するつもりはない…。

私は長い間、6・08(b)を一般規定だと理解していた。だから、四球目の投球が打者に触れて、打者がその投球をよけなかった場合には、球審に確認するのが筋だと考えていた。そうではなく、よけたかよけないかに関わらず、常に適用される強制規定だと解するなら、球審が四球か死球かをジャッジする必要はなくなるわけだ。

どのみち私は死球を記録しているのだ。多くの人もそうしているに違いない。強制規定だと解釈すれば、すべてが丸くおさまる。そういうことにしておいたほうが、円満であり、誰も困らない。というわけで、この件に関しては(私の中では)解決した。

0−3で投手交代したら…

まあ、いくら解決したと言っても、本当はやはり球審さんのジャッジがほしいところだ。なぜなら、ボールカウント0−3でA投手からB投手に交代して、その直後にB投手が打者にぶつけた(打者がよけなかった)とき、「四球」ならA投手の責任、「死球」ならB投手の責任となるからだ。

08年版 『公認野球規則』

10・16(h) 前任投手が打者の打撃を完了させないで退いたときには、次の要項によって各投手の責任が明らかにされる。
 (1) 投手が代わって出場した当時、ボールカウントが次のようなときであって、その打者が四球を得た場合には、その四球を得た打者を前任投手が責を負うべき打者として記録し、救援投手の責任とはならない。
  <略>
 (2) 前記の場合、打者が四球以外の理由、すなわち安打、失策、野選、封殺、死球などで一塁に生きたときは救援投手の責任とする。(打者がアウトになったときも救援投手の責任となる)

『公認野球規則』は縦書きなので、そのまま横書きにできない部分もある。省略した肝心の箇所は、ボールカウントが0−2、1−2、0−3、1−3、2−3の場合だ。

たとえば、先発投手がプレイボールから10球連続ボールだったので、ベンチの監督がたまらず交代を告げたとしよう。この場合、救援投手が3番打者に四球を与えれば、その「四球」は先発投手に記録される。「投球数10なのに四球3」という記録マニアなら泣いて喜びそうな珍記録が生まれるわけだ。

実は、この規則は1986年に改正されたものらしい。それ以前は、3ボール後の四球目に当たる投球が打者に触れた場合の「死球」は、前任投手の責任だったらしいのだ。

宇佐美徹也 『プロ野球 記録 奇録 きろく』 (文春文庫、335-336ページ)

 43年9月18日の巨人戦で阪神のジーン・バッキー投手は打者にぶつけていないのに、与死球1という珍妙な記録を残した。
 4回二死二塁で、打者王に投じた初球ボールのあとの2球目が、ビーンボールまがいの暴投となったことから乱闘となり、巨人の荒川コーチと派手な殴り合いを演じたバッキーは退場処分、カウント0−2で急遽リリーフした権藤が1−3から王に死球をぶつけたケースがこれ。
 <略>
 何だ、当り前じゃないかという改正だが、もともとアメリカの規則原文にはこの( )内はなく、日本の規則委員会が独自に解釈してつけ加えていたもの。
 日本では、昔から四球と死球を合わせて四死球として記録してきたように、四球イコール死球という考え方があり、これが規則を誤って解釈したものと思われる。
 よく考えてみれば、四球と死球の両方に共通するのは“打数に数えない”ということだけで、あちらのレコードブックでは当然四球と死球は別項目、もちろん四死球などという項目はない。

「43年」とは昭和43年(1968年)のことですので、念のため。また、乱闘のきっかけとなった2球目が「暴投」だったのかどうか、私には確認できませんでした。定説によれば、王の第1打席は死球、第2打席の初球は頭部へ、2球目は膝元だったようです。ひょっとすると、“力的球”の意味なのかもしれませんが、宇佐美氏は『プロ野球データブック』(講談社文庫)でも、問題の2球目について「王の頭の上を通るビーンボールまがいの暴投」(525ページ)と記述しています。

実際、(今でも)アマチュア野球では、四球と死球を一緒くたにして集計するのが一般的だ。夏の高校野球の大会ガイドとなる週刊朝日増刊『甲子園』の大会記録のページには「無四死球試合」という項目がある。一方、春のサンデー毎日増刊『センバツ』には「無四球試合」という項目が掲載されている。

前者が何を指すかは明白だが、後者が何を意味するのか私は知らない。もしかすると、朝日の「無四死球試合」と同じなのかもしれないし、死球があってもいい本来の「無四球試合」をカウントしたのかもしれない。

無四球試合

私がこれまでに見た無四球試合は13試合だ(9回まで成立した硬式に限る)。

私が見た無四球試合(02年末現在)
No. 年月日 種別・大会 球場 勝ちチーム スコア 負けチーム
[01]
[02]
[03]
[04]
[05]
94/04/02
95/06/18
95/09/02
96/05/13
96/08/10
高校・センバツ
プロ・セントラル
大学・東都1部
高校・春季関東大会
高校・選手権
甲子園
神宮
神宮
天台
甲子園
桑名西高
ベイスターズ
立正大
二松学舎沼南高
PL学園高
5−3
2−0
3−1
6−1
4−0
小倉東高
スワローズ
亜細亜大
春日部共栄高
旭川工高
74
60
65
73
65
24

15
20
11
















[06]
[07]
[08]
[09]
[10]
96/11/02
97/09/24
97/10/10
97/11/16
98/06/14
プロ・日米
大学・東都1部
社会人・日本選手権
高校・神宮大会
大学・選手権
東京ド
神宮
大阪ド
神宮
神宮
MLB
駒沢大
日本通運
国士舘高
九州東海大
6−1
6−0
3−2
4−0
4−1
日本
亜細亜大
松下電器
彦根東高
奈良産業大
70
68
69
66
66
21
18
16
11
16
















[11]
[12]
[13]
00/11/03
01/03/15
02/11/16
社会人・びわこ大会
社会人・スポニチ大会
大学・神宮大会
皇子山
神宮
神宮
防府クラブ
川鉄千葉
九州国際大
3−1
4−2
1−0
全播磨硬式野球団
ヤマハ
東海大
65
72
63
14
22








▲「打」は打者、「安」は安打、「ギ」は犠打、「犠」は「犠飛」、「四」は四球、「死」は死球です。

このうち、四球のみならず死球・犠打・犠飛もなく、打撃記録の「打数」と投手記録の「打者数」が完全に一致する試合は、2試合しかない。[06]は日米野球だから、しょせんは親善試合だ。試合の性格上、死球や犠打が少ないのは当然だ。四球もそう多くはならないだろう。

[06]の試合では7回表の先頭打者・清原がカウント0−3からの4球目をレフトスタンドに叩きこんだ。その時点で点差は5点あった。勝ちにこだわる試合なら0−3から打ったかどうか、ちょっとあやしいところだ。97年から01年までの5年間で、清原が0−3から打ったケースは9回あるそうだ。日本人選手としては多いほうなのかもしれない。

[11]の試合で、ボールカウントが3ボールまで進んだのは、次の4人だけだった。

回  投手 アウト走者  打者 カウント   
1ウ 藤井 1死(なし) 宇佐 BBBSSFS
2表 佐藤 無死(なし) 今津 SSFBBBH
2ウ 藤井 1死1塁   鎮西 BBBSFH
6ウ 児玉 無死(なし) 百々 BBSBSFK

▲▼カウント欄の「S」は見逃し、「K」は空振り、「F」はファウル、「B」はボール、「H」はインプレイの打球、「1」は一塁牽制球です。

送りバントが考えられるケースは、次のように4度あった。

回 アウト走者 打者 カウント    結果  備考                          
1表 1死1塁 3番 BFB1H   遊併 2球目はエンドラン、3球目後に1塁牽制球
3ウ 1死1塁 2番 BBH     一併 
6ウ 無死1塁 1番 BBSBSFK 三振 2・3球目はバント見逃し、6球目エンドラン、7球目二盗成功
6ウ 1死2塁 2番 SFFK    三振

1回表と3回裏は、回も浅くワンアウトだった。何がなんでもバントという場面ではない。1点を追う6回裏の無死一塁が最初の「危機」だったのかもしれないが、走者はスチールで二塁に進んだ。一死二塁になれば、もう無理に送る必要はない。

私は四球が少なく内野ゴロが多い試合を理想とする。ストライクが先行すれば、打者は早いカウントでも打ちに出る。余計な走者が出ないのだから、牽制球も少なくてすむ。テンポよく試合は進む。この試合は2時間を切った。

野手もリズムに乗れるから、好プレイが多くなる。この試合では、4回表増野の二遊間寄りのショートゴロを処理した古里と、その裏、田之上の三遊間寄りのショートゴロをさばいた今津に対して「ファインプレイ・マーク」をつけている。

ちょっとストライクゾーンが広くないかなあ、と思いたくなるときもあったけれど、それは審判の権限の範囲内だ。いい試合を見せてもらったと思っている。

ボールカウント2−4から二塁打

私が見た最初の無四球試合[01]では、実はボールカウント2−4の場面があった。球審の勘違いで打者はそのまま打席に入り続けた。

1球目 ボール      0−1
2球目 見逃しストライク 1−1
3球目 ボール      1−2
4球目 ファウル     2−2
5球目 ボール      2−3
6球目 ファウル     2−3
7球目 ボール      2−4
8球目 ファウル     2−4
9球目 レフト線二塁打

7球目で四球のはずだから、私もうろたえた。そのとき聞いていたラジオ中継(たぶんNHK)の実況アナウンサーも「これでフォアボールのはずですが…」と慌てていた。グラウンドでは何事もなかったかのように、淡々と試合が続行されていた。打者は9球目を打った。レフト線二塁打だった。

話はこれだけでは終わらない。中継に入ったショートから内野への返球が悪送球になったのだ。一塁側ブルペンのあたりに抜けてしまった。二塁に達していた打者走者は三塁に向かった。しかも、ボールに追いついたライトが、よせばいいのに間に合うはずのない三塁に送球した。

投げた瞬間に頭を抱えたくなるような送球だった。打者走者は一気に生還した。それが先制点だった。試合後の報道によれば、打者は「分かっていたけど、1打席でも多く打ちたくて……。審判が何も言わないし、自分から言うことでもないし……」と語っている。

94/04/02(甲子園) センバツ準々決勝 15:59〜17:34
小倉東高 00 000 101 =3 ●#1
桑名西高 000 221 00X =5 ○#1

まあ、二死無走者だったから、四球で歩くより打ちたい気持ちは理解できる。このケースでは、守備側は得点が入った直後にアピールできるのではないかと思ったのだが、実際にはできないようだ。

アピールなのか?

『公認野球規則』の規定は次のようになっている。

08年版 『公認野球規則』 

9・02(b)【注2】 審判員が、規則に反した裁定を下したにもかかわらず、アピールもなく、定められた期間が過ぎてしまったあとでは、たとえ審判員が、その誤りに気づいても、その裁定を訂正することはできない。

この場合の「定められた期間」とは、通常のアピールプレイ消滅期間のことであるらしい。したがって、投手が次の投球を投げた瞬間にカウント誤りは正当化されるようだ。7球目で四球にあるにもかかわらず、フルカウントで続行されたわけだから、投手が8球目を投げた時点で、もはや後戻りできなくなるという解釈が一般的だ。

だが、『公認野球規則』では「アピール」を次のように定義しているのだ。

08年版 『公認野球規則』

2・02 APPEAL「アピール」――守備側チームが、攻撃側チームの規則に反した行為を指摘して、審判員に対してアウトを主張し、その承認を求める行為である。

このケースで守備側のチームは「アウトを主張」できるだろうか? とんでもない話だ。守備側が主張できるのは7球目で「四球」ではなかったのか、ということにすぎない。そのように考えるなら、このケースでは9・02(b)【注2】に言う「定められた期間」など存在しないはずだ…。

上の例では7球目で四球なのに、8球目ファウルで9球目を打った。もし、8球目のあとに球審が気づいたら、そういう措置になったのだろう。通常のアピールと同じなら、投手が8球目を投げた時点でカウント間違いは正当化されることになる。

このケースなら、8球目を投げたあとでも打者の打撃は完了していない(走者がアウトになったり進塁したりしていない)ので、「四球」を認めても差し支えないように思われる。9・01(c)によって、8球目をなかったことにすることは可能ではないかと私は考える。まあ、さすがに9球目を打ったあとでは、原状回復は難しいだろうけれど…。

なお、記録上の扱いとしては、このケースはもちろん「四球」にはならず、二塁打が認められる。投球数はすべてカウントされる。逆に、3ボールなのに「四球」と勘違いしてしまった場合は、「四球」が記録されるようだ(NPBではそのように処理されている)。

四球は敵

91年から02年までの間に私が見た試合(プロアマごっちゃ混ぜ)について、四死球の差で勝率を算出すると、次のようになる。相手より四死球数を2個多く出すと、勝てる確率は3分の1を少し超える程度だ。4個になると、4分の1に満たない。

四死球差別の勝率
四死球
の差
多いチーム
から見た勝敗
その
勝率
1個 224勝 159敗 .585
2個 200勝 104敗 .658
3個 169勝 69敗 .710
4個 114勝 33敗 .776
5個 112勝 24敗 .824
6個 61勝 12敗 .836
7以上 95勝 11敗 .896

与四死球数ごとの勝率も計算してある。4個で勝率が5割を切る。

与四死球別勝率
与四死球 勝率
0個 114勝 36敗 .760
1個 234勝 114敗 .672
2個 315勝 168敗 .652
3個 293勝 238敗 .552
4個 226勝 250敗 .475
5個 140勝 224敗 .385
6個 113勝 187敗 .377
7以上 126勝 344敗 .268

◆このページは、[11]の試合を見た直後にUPしたものです。単独では寂しいので、「ボールカウント2−4から二塁打」も加えていました。のちに、「前川審判の演出?」と「4アウト事件」を加筆しました。07/01/30-08/06/03の期間は次のような構成になっていました。
  〔A〕 11回目の無四球試合
  〔A〕 ボールカウント2−4から二塁打
  〔C〕 4アウト事件(03/02/12追記分)
  〔B〕 前川審判の演出?(02/04/26追記分)
  〔D〕 四球は敵(07/01/30「与四球王」から移記)
◆このうちCとBは、いったん削除しました(後日、復活の機会を得ることになります)。AとDをこのページに残したうえで、“つなぎ”として「カウント0−3で交代したら…」を新たに加筆し、「こんなとき、どう記録しますか(2)」のページから「死球」の項目を移しました。なお、Dは「与四球王」(←バファローズの憂鬱)のページを削除した際にこのページに移しましたが、もともとは頂戴したメールがきっかけで調べたものです。

◆事実誤認、変換ミス、数値の誤り、リンク切れ等にお気づきの際は、お手数ですが「3代目んだ」(死球と四球)または「メールのページ」からご一報いただけると幸いです。

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