WPFront Scroll Top

再開できる環境が整ったように思われますが、まずは新たに導入したプラグインから。本日公開した固定ページ「2018年夏・猛暑の記録」はかなり長いページになりましたので、ページトップへの戻るボタンが必要です。

Javascriptとcssでスクロールトップのボタンをつくることもできるようですが、今は余裕がありませんので、プラグインに頼ることにしました。

とくにこだわりがない限り、もっともオーソドックスなものを選ぶのが無難でしょうから、「WPFront Scroll Top」を導入しました。プラグインを導入したときは、あとで困らないようにその旨をメモとして残しておくルールだったように覚えていますので、ここから話を展開させます。

さて、私は去年5月と今年1月にあるアクシデントに巻き込まれていました。ある意味では自業自得とも言えますが、これらはかなり貴重な体験であり、Web上でもなかなかお目にかかれない性質のものです。

時さえ来れば、これらの「事件」を詳細に記述するつもりですが、その「時」を計算すると東京オリンピックの頃になります。それまでは慎重に封印を決め込むことになります。

で、ひょっとするとこのアクシデントには、次のラウンドがあるかもしれません。私は主導権を握っている立場ではありませんので、これは予測不可能です。次のラウンドはない可能性のほうが高いと踏んでいますが、あると今まで以上に厄介です。